おはようございます
今日のブログは
病んでます
先にひとみさんというお名前の方にお詫びいたします。
不適切な表現があります。
本当に申し訳ございません。
この先はひとみさんはお読みにならない方が良いかもしれません。
そして、朝から不快な気分になりたくない方も、回れ右して下さい。
どうしても吐き出したくて、我慢できませんでした。
本当に申し訳ございません。
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子供らが学校から来年度のPTA役員選出のお知らせを持って帰ってきました
全然知らなかったのですが、PTA会長さんのお名前…
〇〇ひとみさん
でした
ひとみさんというお名前が悪い訳では決して無いのですが、やはりひとみさんというお名前を聞くと私は
ぐわぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁあ
ってなってしまいます。
はるこさんゆりこさん も
ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙~





ってなります。
父の不倫相手の名前………。
20年たっても不快な思いは消えないです
ひとみんウフッ(と自分で自分を呼んでいた不倫女)の事を思い出すと
ぐわぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁあ
となって
怒りで頭が爆発しそう


になります。
夫には、
「もう昔の事なんだから忘れなよ」
なんて言われますが
忘れられるわけない!
あのデブスバカ不倫女!!
不幸になれ!!!!
苦しめ!
苦しめ!
苦しめ!
絶対に
許さない!
と、我を忘れるほどの怒りが湧き上がってしまいます
父親と不倫相手の○○○シーンを見た事のある人ってどのくらいいるのでしょう?
私は実家に上がり込んで来た不倫女ひとみんウフッとの○○○シーンを何度も見てしまいました。
特に、大股開いた女のお下に顔を埋める父の姿。
不倫女の太ももを持つ、結婚指輪をつけた父の左手。
は、もう脳裏に焼き付いて忘れられません。
そんな記憶を娘に残した父。
なんて酷い人。
尊敬していたのに……。
厳格な父が好きだったのに……。
でも、父が不倫女を家に上げたのは、ひとみんウフッが初めてではありません。
その記憶の一本古いものは幼稚園。
母方の祖父母に買ってもらったランドセル。
父に見せようと父の書斎に行ったら、知らない女がいました。
ハッキリとした記憶は、3年生。
学校から帰ると
父の書斎のドアが閉まり、鍵がかかっていました。
いつもは開けっぱなしの引き戸。
学校から帰ってきた私は不思議に思いました。
私は何度もノックしました。
何も音がしません。
誰も出てきません。
そのうち姉も帰ってきました。
姉に父の書斎の鍵がかかっている事を話していると、書斎から父が出てきました。
会社員だった父。
こんな日中に家にいるなんて不思議に思いました。
父が出てきて私たちを連れてリビングにいき、少しすると玄関のドアが開閉する音が……。
珍しく母が早く帰ってきたのかと迎えに出てもそこには誰もいませんでした。
振り返ると、父の書斎の前の廊下にはストッキングが…。
先ほどまでは何も無かったのに。
その時は子供だったから、すぐには結びつかなかったけど、つまりそういう事なんですよね。
不倫女の忘れ物、捨てたのは私。
子供心に、これはここにあってはいけないものだと判断したのでしょうね。
そんな風に子供の心に消えない跡を残すなんて、親として父は失格だと思うのです。
それでも大人になるまで、うちは幸せ家族なんだ!と信じこもうとしていました。
壊したくなかったから。
大切な家族を
壊したくなかったから。
ひ と み
当時、夫の風俗問題ですでに心身ともにボロボロだった私に追い打ちをかけた不倫女。
こんなに、こんなに、こんなに
怨まれて
それでものうのうと生きてる。
憎い不倫女。
でも今、あのデブスバカ不倫女と父は、異母妹に苦しめられているらしい。
そりゃそうだ。
ある程度の年になったら、自分の両親をみて、普通じゃないって分かる。
もっと
もっと
もっと
苦しんだらいい。
不倫した人の人生は
苦しんで
苦しんで
苦しんで
苦しみながら
生きるくらいで
ちょうどいい。
子供の頃から何度も何度子供に不快な思いをさせた父。
そして、最後のとどめを刺した不倫女ひとみんウフッ。
もっと
もっと
苦しんで下さい。
だって私は「ひとみ」と言う名前を聞くだけでいまだこんなに苦しんでる。
あの二人が幸せでいることなんて、到底許せない。