マイルCS なんだかなぁ~ | “前進気勢”Cycling☆JAPANのブログ

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こんにち和田竜二。パー


マイルCS。

⑱クラリティスカイ、全く来ませんでしたねぇ。f^_^;

いやしかし、ワシの馬券はまたハズレました。ハナ差で。

3着イスラボニータにハナ差の4着サトノアラジン。

ホント、たった数センチしかない差までを写真で解析する意味ってあるのかなぁ。

そもそも競馬って1頭1頭が全く同じ距離を走ってるわけじゃ無いじゃない。(内枠外枠、レースの位置取りとかで。)

その辺ルーズでしょ。

ダルダルでしょ。

自然環境の中で行われてて、馬場だって内と外ではコンディションが違うとか。

ダルダルのユルユルじゃない。
でもそれが良いんじゃない。

競馬ってそうゆうもんでしょ。

なのになんでゴールの数センチだけビチッとさせる必要があるんだっての。

写真で判定しなきゃならないような数センチのハナ差なんて同着にしろよ~。

その方が馬券が当たる人が増えるでしょ。と。

同着で手に入る配当が減るにしても馬券が当たれば楽しいでしょ。

競馬って楽しいなぁ。
(((o(*゚▽゚*)o)))

ってなるでしょ~。

それにさ~。

マイルCSなら1600m。

1600mをお馬さんが頑張って走ってくれたんだよ全力で。
人間の娯楽の為に。

写真判定でしかわからないような着差の2頭がいたら、どちらのお馬さんも同じだけ頑張りました!とゆう敬意を表して同着で良いだろ~。

こんな事を書くのは馬券がハズレたから。イスラボニータをサトノアラジンの変わりに軸にしてたらこんな事は書いてなかったかも。ってのはありますけど。


でも自分の馬券の当たりハズレは別にしてもやっぱ僅か数センチのハナ差を解析する必要性は無いんじゃないか?と思いますからね。

あ!

地方競馬は写真判定にしないと解らないハナ差は同着にすることにすれば良いよ。

JRAと比べて当たる率も更に高くなる。

それで売上げも増えないかな?
ではまタスカータソルテ。パー