AUTOMATIC HAPPY LIFE

AUTOMATIC HAPPY LIFE

いろんなひと、経験からまなんだことを短編小説レベルにつらつら書いています。
よく言われるのが「吉川裕子劇場」笑

特に愛情についてはうるさく書きます笑

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わたしに対して思ってる事を素直に言ってくれるひとが好きです。


価値観も違うのをわかっていて、きみはきみ、おれはおれ、それでいいじゃないってひとが好きです。
そういう意味で無理をさせないでくれるならしあわせです。


そして全然教えてるって感覚は相手にはないんだけど、わたしが「もっと教えてほしい」「このひとから学べる事は何だろう」って勝手に会話の中で思いつく事ができるような話をしてくれるひとが好きです。


そして思ってることをはっきり言ってくれるひとが好きです。
(それは傷つける気持ちゼロでの上でですが。)


贅沢をいうならわたしにどういう捉えられ方をするかわかって言ってくれるひとは最高です。


あと、いつまでも未来のわたしを見てくれるひとが好きです。
こうなるかもしれない。
こうなる可能性を持ってる。
だから、今こう伝えようって思ってくれるひと。
過去のわたしを引っ張るひとではなく。


あとは持ってる物とか立場じゃなくて
わたしが「一緒にいれて嬉しいなぁ」って思えるひと
楽しいだけじゃない、嬉しいって思えるひと。自然なブラスの表情をだせる、そんなひと。


できれば身長たかいといいなとか
笑顔が素敵だといいなとかありますけど笑
(それは恋愛対象にのみ言えることかぁ。)


しかしながら、何よりもわたし自身が相手に必要なものをあげられる人間でいたいです。


でもわたしは何が相手にとって必要なのか、本当に大事なものなのかって数回会っただけで理解できる人間ではありません。

感覚で好きか嫌いかは瞬間的に直感してしまうけども(笑)


だからたくさん会いたい。
できるだけ一緒にいたい。


つまりはすきなひとと多くの時間を共有したい。のです。


人生の中で時間だけは絶対に取り戻せないから
好きな人との時間を大切にしたい。
そうじゃないひとと馴れ合う為に時間は割けないって、今日思ったんです。


別にいいじゃない、全員と仲良くならなくってもって。


それを気付かせてくれたひとがいます。
今は正直超嫌いだけど、そういうことを気付かせてくれたことに関しては本当に感謝してます。
好きじゃないひとにも感謝って出来るんだぁと新たに学んだ瞬間でした(笑)