カラーセラピーから遠ざかっているような感じですが、実はほそぼそと

お勉強はしております。
話は遡って先月のことですが、セラピスト交流会に参加してきました。
同じカラーセラピーを学び、経験も目標も年齢も違う人との交流会。
今回、参加に対して迷いがあり、当日まで出席しようかどうか悩んでいました。
まだ未就園児を連れてのセッションではなかなか自身が集中できないこと。
だんだんと人のココロに触れることがどれだけ重大なことかを感じて怖れがでてきたこと。
自分が好きなカラーセラピーを、実際は胸をはって行動できて?
していないこと。
そんな中、着実にサロンをもちセラピストとして活動されているお友達にたいしての憧れや少しの嫉妬や焦り。
でも幼稚園やその他のことが忙しく、そちらをやり切りたい気持ちから中途半端にセラピストとしての活動をしてもいいのか、、、
自分にはそんなキャパがなく全力で子育てしたいのも事実。
そういう思いをかかえながも、行かない選択肢がでてくることもなく流れに任せていると時間となり、参加してきました。
参加してみて気づいたこと。
力み過ぎてた自分に奢りがあったなと感じました。
セラピストは占いではなく、クライアントさまが自身をみつめるきっかけをつくるおてつだいをすること。
もちろんスキルは必要ですが、それよりも私に欠けていたのは
自身の夢を大切にすること。
交流会でのセッション練習や、帰ってきてからのセルフセッションでもやもやの原因やするべきことが明確になりました。
こちらがセルフセッションの様子。
大切にしたいこと。
色はやはり正直です。
そして、交流会に参加したことで
カラーセラピー
というものに対する認識がガラリと変わりました。
そしたらセルフセッションで今までにない位の効果が表れました。
今はまだセラピストのたまごです

ながーい準備期間となっていますが、いつかセラピストとして出会える方との出会いが良いものとなるよう。
私にしか出来ないことをやってみようと思いました。
数秘でいうと、今年は9。
必要なこと、不必要なことを見極めながら来年へむけての種まきの1年です。
もちろん今、ご縁があれば、セッションさせてもらおうとおもっていますが

私の目指す道はまだまだ未確定な分、きっとスバラシイ



