宅地建物取引主任者 | モリケン270°

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【問】

宅地建物取引主任者A(消費税課税事業者)が売主B(消費税課税事業者)からB所有の土地付建物の媒介の依頼を受け、買主Cとの間で売買契約を成立させた場合、AがBから受領できる報酬の上限額は、次のうちどれか。なお土地付建物の代金は6300万円(うち、土地付建物は4200万円)で、消費税額及び地方消費税額を含むものとする。


【A】どれだ?


1.  1,890,000円

2.  1,953,000円

3.  2,016,000円

4.  2,047,500円



土地には税金はかからないから建物のみから税金を引くために6300-4200をして建物代金2100万をだす。

そんでそこから税を抜いて2000万。そこに土地代4200万を足した6200万円が対象になる。

その6200万円から報酬額のパーセンテージである3%+6万をする。

1,920,000円

そこに消費税の5%を足す。

1,920,000+96,000=2,016,000円



答えは3。





この問題にかなりの時間をついやしたよ。

疲れたけど完全にやりきった。



皆、久しぶり!!!そんで、お待たせしすぎたねガマン顔


無事に試験終わりました!!!!!

そして嫌な事はすぐに報告したいから言います。


不合格でした。


確実な結果発表は12月2日だけど自己採点では10点も足りなかったよ。

ひっかけられた問題も多々

全く分からなかった問題も多々


敗北です。




でもね、絶対来年こそは十分に勉強時間とって合格するよ!

悔しくて昨日は問題見直しながら一人で酒のみました。

この悔しさは書ききれないのでこれでおわり☆



改めて、


お久しぶりです!!!!

ご無沙汰やんね!


恥ずかしくて何て書けば言いやろか?



皆、あいたかったよーーーーー☆