現在展示中の岩切さんの写真「憂う街東京・平成の記録」。
ここはどこ?というような古い建物や町並み。
常連さんと被写体になりそうな建物の情報交換もしている模様。
私も町を歩いてそのような建物や家並みに出会うと「おっ」と思います。
こういう建物をこんなふうに撮影しているんだな、と。
町の写真を展示中の時は、わりにその写真家さんになりきって見たりもします。
展示毎に違う見方で町を歩けたりして、まるで一人遊び。
岩切さんは、よく運転中に気になる光景に遭遇するのだとか。
くれぐれも安全運転を!
では、午後から雨模様?にも負けずにまた夕刻に!
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