
今までの職場で一番長く、店オープンから11年働きました。
嬉しかった日は共に笑い、悔しかった日は一緒に泣いてくれたり・・・
なんだか色々思い出しちゃって、これからも変わらずプライベートで会うのにさっ
本当に終わっちゃったんだねーってボロボロ

お互い年取ったねー、ってボロボロ

思うところあって辞める決断したのだけど、終えた今、支えてくれた皆への感謝しかないです

自分の居たフレンドリー部門以外の人達の温かい気持にも触れ、退職日が決まってからの二週間は増税前でメチャ忙しかったけど、充実した時間でした

これから心と体を少し充電して、また頑張れる何かを見つけたいなっ

そんな中、友達からちょっと深刻な病気の告知・・・
一緒になって泣いてしまった

もうこの日は涙腺崩壊してたからダメだった

彼女が一番不安なのにさ・・・ アカンな私

子供にも話す勇気がなくて、抱えきれなくなったんだと思う。
でも、話してくれてよかった、一人で抱え込まないで欲しいから!
ひとしきり話したら、スッキリしたのか "闘うからめげそうになったら支えて" と・・・
別れ際には私の体の心配してた。
自分が大変なのに、バカバカ!
まだちょっとパニックだよ・・・
私は何が出来るのかな?
話聞く・家事のサポート、それ位しか今浮かばない・・・
経験談とか自分だったらこうして欲しいとかありますか?
何かアドバイス貰えると嬉しいです。