お葬式無事に終わりました。

まだ亡くなったんだっていう実感わかない。


亡くなったおばあちゃんはまさに『生き仏』って感じの人で、

会えて笑顔見たり、声かけてもらえるだけで、『また頑張ろう!』って思えて、力もらった感じがいつもしてた。


全然年齢を感じさせなくて、

変な話、何かずっと生き続けるんじゃないかって思ってたんです。


もちろん耳が遠くなったりの肉体的なことはあったけど、

やりとりも結構普通に出来て、しかも魅力的なことばがポンって出てくるし、最近まで朝はお掃除したり、昼間は編み物したり、ご飯食べたり、本当とてもとても100歳こえてるなんて思えない、すごいスーパーおばあちゃん。


だから衰えはあんまり感じなかたのかも知れない。

衰えよりも『すごさ』の方が、断然上行ってたんだろうな。


だから、おばあちゃんの体をこの世に残して、魂だけ神様がそのまま連れてっちゃった感じがします。


だから魂は不滅な感じで、

いつかまたどこかで会える気がする。



だからもう直接会って話したりは出来ないことは寂しいけど、

心の中にちゃんと生きてる感じがする。

不思議な感じ。


とてもとても大事な人。

本当ありがとう。


天国で会いたい人たちに会えてるといいな。