だらだら日記~行け行け!B型ニセ体育会系~ -6ページ目

だらだら日記~行け行け!B型ニセ体育会系~

毎日は無理なので気の向いた時や伝えたい事がある時に書き込みたいと思います。(;^_^A 勝手言ってすみませんm(__)m

「IT…」は誰かが言ってましたが同じ原作者スティーヴン・キングの「スタンド・バイ・ミー」のホラー版て感じでしたね。

死体の替わりに行方不明になった弟を探しに行くのがきっかけですからね。

ホラー苦手なんで観るつもりは無かったんですが、好評価なので観てみました。1人じゃなくて少し人が入ってて本当に良かったです。
(;´∀`)ホッ  

続編が決定していて、原作の少年期の話だけ今回のにまとめて分かりやすくしてあって、次は27年後?の大人編になるらしいです。絶対観たいと思います。

邦画「二十世紀少年」もこういう構成でしたよね。

「アトミック・ブロンド」は「ジョン・ウィック」と同じ(アクション)監督さんが作っていて、とにかくアクションが本当に痛そうです。

主役のシャーリーズ・セロンも歯を3本、他の骨もヒビ入れてしまったそうです。
(°o°C=(_ _;

主人公を装備などで助ける役の俳優ビル・スカルスガルドがイケメンなんですが、「IT…」の怖いクラウン(ピエロ)のベニー・ワイズ役もやってるんですよね。

身長192㎝もあるのに冷蔵庫に折れ曲がって隠れていて出て来たりして…合成ですけど。

とにかく、映画としては主役の少年達より大事な役なので俳優としての評価が相当上がりそうですね。

邦画では、「君の膵臓を食べたい」が良かったです。題名だけ聞くと猟奇殺人事件の話かと勘違いしてしまいそうですが、爽やかな青春物です。

膵臓の病気で余命僅かな女子高校生がとてもそう見えない元気な様子なんですが、演じている浜辺美波さんがとても素晴らしかった。

本当の地の性格が役のままなんじゃないかと思わせるほど良かったです。記憶に残る女優さん。

自分の事で精一杯なはずなのに自分が死んだ後の相手の事も考えていて、
若いのに人間としての懐ろの広さというか、器の大きさを感じました。

将来、BIGになって欲しいなと本当に思いますね。

たいしてブログも書けず、一年過ぎてしまいました。

書くこともあったし、書いても良いタイミングなんですがネタも忘れてしまって、他に書くことが見つかりません。

思い出したら、書くかもです。

しかし、毎年年末の仕事がキツくなってきますね。年だなぁと実感…お粗末でした。
商品としてはただの日清の「どん兵衛」きつねうどんなんですが、正規の調理法の5分じゃなくて、歌芸が好きなマキタスポーツさんの提案10分どん兵衛なんですよね。

やってみたら、麺の油っこいのやムラのある火の通り具合も無くなり、揚げもふんわり。火傷するほど熱くなくなって良い感じなんですが、時間が2倍になってしまうのだけが欠点ですね。

生玉子を入れるのが好きなんですが鍋で煮るタイプに比べると固まらないのが残念でしたが、5分だと最初に潰してかき混ぜて置けば良い具合に固まって自分好みになっているのも良いですね。

他に水で40分のやり方もありまして、麺に腰があってアルデンテ風だとの事ですが自分の場合、失敗なのか腰も感じられず、油っこいのが残ってしまってダメでした。氷水で締める方法もあるんですが油っこいのは抜けなさそう。

そのまま、水を捨てずに粉末ダシを入れて冷たいきつねうどんで食べるか、氷水で締めた後にふやかした水は捨ててしまって粉末ダシをかけて冷たいぶっかけ風に食べるとかですかね。

ちょっとしょっぱいんで、ダシ醤油とか麺ツユとかをかけた方が味が良さそうです。油揚げに染みさせてある甘味が汁に混ざって調度良くなるようなので必ず揚げも入れてくださいね。

自分の場合、水だけ捨てて氷水で締めたり流水で洗ったりせずに別容器に付属の粉末ダシを少量のお湯で溶かして砂糖と麺ツユを少々入れたつけダレで盛りうどんにして戴きましたが、もっと薄めた方が良かったですね、失敗しました。

冷静に考えたら最初から麺ツユで食べれば良かった。

 それにしても、TVのCMで星野源さんと絡んでるきつね役の吉岡里帆さんが可愛すぎてつい買ってしまいますね。

CM最新のバージョンの街中での二人の会話が敬語で、ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」の新垣さんと星野さんのを彷彿とさせますね。