キミは太陽ボクは月

ボクはいつもキミを追いかける

ボクはいつもキミの背中を見ている

追いつこうとしてもとどかない

あと少しのところで離れてく

ボクはいつキミに追いつくのだろう

キミは太陽ボクは月

ボクはいつもキミから光をもらっている

ボクはいつもキミから照らされている

眩しいほどの光を出している

目がくらむような眩しい光

ボクはいつキミと同じくらい輝けるのだろう

ボクはキミと一緒にいることがはできない

だからいつもキミを遠くから見ている

ボクはキミの隣にいれなくても
キミを見ているだけで幸せなんだ

だからボクから見えないところへ行かないで

ボクはキミを必要としている

キミの光を失ったらボクは生きていけないだろう

それはキミが太陽でボクが月だから

キミは太陽ボクは月

キミは…

ボクは…


今日は気分的に詩を書きたい気分だったので書いて見ました(^O^)


ちなみに授業中ね(笑)


授業のプリントの裏に思わず書いてしまった(^w^)


さてもう授業が終わるし片付けようかなo(^-^)o


それじゃあばいちゃ(^∀^)ノ