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不愉快ダァ!!
って
決して日本が
オランダに
試合負けたことを
言っているのでは
ない
今日の試合を務めた
アルゼンチンの
主審の事ダァ!!
危ないラフプレーが
多かった
オランダ選手には
少なくとも甘く
日本代表が
特に駒野友一が
中澤佑二が
関係ない足に夜
プレーを
取り締まらないし
フェアーな
プレー運びの裁きがなかった!
一番は
最後の長友佑都が
エリア内で
倒され
ファウルで
PKの指示を出しておきつつも
PKはせず
ゴールキックから
プレーが始まり
忘れたかのように
確認もせず
そのまま流れて
試合は終了した!
言わば
オランダに負けたのではない
アルゼンチンの主審によって負けたのだ!
こんな審判は
あの
北京五輪ハンドボールの
アジア予選最終代表決定戦の
中東アジアびいきの
審判や
第1回野球WBCの
Bデービッドソン以上にムカついている!
この審判の裁きは
間違っていたと言って欲しいです!!
