私にとって洋楽はなくてはならないものである

洋楽を好きになったのに理由はない

そこに洋楽が流れていたからだ

米軍放送局から流れていたのだKara

初めての出会いは

あれはまだ私が自分のことを僕チンと呼んでいた中3の夏

小型ラジオを適当にチューニングしていた時に運命的に出会ったのだ

私は衝撃を受け手が震えた

あわわ

あわわわ

あ~わ!あ~わ!

これが世に言う

ラジオスターの悲劇である

今日は暑さで頭の中がバグルスである

どうもすみません







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