”平成政治からの決別と、財務省改革”「令和の政策ピボット」 その中でも 以下の政策には大賛成です。 (4) 構造改革を「改革」: 改正出入国管理法(いわゆる移民法)、コンセッション方式水道民営化を可能とする改正水道法、 さらにはカジノを解禁する統合型リゾート実施法、民泊、白タク等のシェアリングビジネスのための 規制改革、高度プロフェッショナル制度など、特定のビジネスの利益拡大を目的とした 一連の構造改革を否定し、日本国民の豊かさや安全を実現する形に改革します。