★昨年、秋篠宮殿下が仰った「国民からの祝福」は
この期に及んではもう無理なのでは?と思うような今回の文書でした。

そもそも、昨年、記事が出たときにすぐ
何らかの対応をしておくべきだったと思います。
遅すぎます。
そして、ここに至ってはもう金銭的な問題だけで済まない事態だと思います。
が、本人にその認識はありません。

この問題を通して、彼、そして彼の母親の人間性がいかなるものか、
その一端が見えたように思います。
何かトラブルがあったとき、どのような対応をするかで
本性が現れます。
元婚約者の方に対する批判の声もあるようですが、彼が
告発したおかげで、事実が見えたのだから良かったのではないかと思います。



今日、TVで「お金を返したところで、国民は祝福できない」
という意見が出ていました。
「順序が完全に逆。解決済みって言ったら協議する必要がない。」
「それなのに解決済みってどんと出してそのあとで協議、っていうのは
完全に順番が逆」

「皇室でなくても、我々でも娘、嫁がそうと思います?って話ですよ」

「昨年の秋篠宮様の国民の祝福が必要っていうのは
遠回しにもう結婚できませんよねって感じで思ってはんのかな」



「要するにド厚かましい」
この言葉に尽きると思います!