本日のNHKの「おはよう日本」の放送内容は衝撃的であった。日本に9割の生徒が中国人の高校が出現してしまった。しかも、学校では中国の国歌を歌い中国人留学生にお小遣いも渡しているというではないか?この宮崎の高校には多額の国税が投入されている筈。日本は一体どうなっているのか??
-
宮崎県えびの市にある、日章学園九州国際高等学校ですね。
(転載終了)
*地方はもうここまできているのか・・・。
怖い!武力なしにどんどん侵略が進んでいるではないか。
外国人優遇政策が推し進められるのは、外国人が日本を
乗っ取りやすくしていると言えるのでは。
だから地方自治体だけに責任があるのではなく、国家として
安易な外国自受け入れは控えるべきなのです。
でも、現実にはその逆の政策を推し進めています。
学校は、生徒が減って経営が成り立たなくなっては困るので
外国人だろうが反日だろうが、受け入れて経営を続けていければ
何でもいい、というスタンスです。
君が代さえもまともに教えてないくせに
中国国歌を歌わせるなんて、狂っていると思います。
