少年マガジン連載中「さよなら絶望先生」(久米田康治/作)
毎回面白いが、先週のも風刺が効いていて
良かった。
{ウィンブルドン現象}
(イギリス人の大会だったものを外国人選手の参加を認めたところ
ほとんど外国人選手が占めるようになってしまったという現象)
・一度許してしまうとたがが外れ一気に変わってしまう・
「大相撲が外国人力士ばかりに」
「新書がタイトル重視の適当な内容ばかりに」
「単行本が帯つきばかりに」
「働き手が非正規雇用ばかりに」
「自治体のイメージキャラがゆるキャラばかりに」
『日本人優しすぎると軒先貸して
母屋取られるゾ』
ズルズルと許していると日本なのに日本人の居場所が
(言論、雇用、主権・・・・・)なくなってしまう
なんてことも・・・・!!オオ、コワ。
