3/30の日テレプラスでの完全版ではもっとチャミ映るかな~

放送されて無いコメントの出てるかな

モデルプレス
http://mdpr.jp/news/detail/1229146
チャンミン部分抜粋です
「武井咲、東方神起・チャンミンら、「新人俳優賞」受賞でスピーチ<第36回日本アカデミー賞>」
第36回日本アカデミー賞の授賞式が8日、都内で行われ「新人俳優賞」を受賞した女優の武井咲、二階堂ふみ、橋本愛、俳優の染谷将太、チャンミン(東方神起)、東出昌大、松坂桃李の7人が登壇した。
◆チャンミン、共演者からの「かっこいい!」との声に…
映画「黄金を抱いて翔べ」での演技が評価されたチャンミンは、ブラックスーツで登場し「素晴らしい監督と仲間、スタッフと仕事ができて光栄です。
そしてこんなに素晴らしい賞をいただけてすごく感謝しています」と緊張した面持ちながらも笑顔で挨拶。
同作で日本の映画初出演となったが「一から十まで全てが難しかったです」と当時の心境を明かし、「特に井筒(和幸)監督の関西弁がすごくて聞き取りづらかった。コミュニケーションがあまり取れなくてすごく怒られました。すごく怖かったです(笑)」と笑いを誘った。
司会の関根勤から「現場では共演者から『チャンミンかっこいい!』と言われていたと聞きましたが?」と話を振られると、
「感謝したいですけど、きっと僕のことをあまり知らないからそう言っていただけじゃないですか?」と照れた表情を浮かべ、恐縮していた。
本当にカッコイイんですから
よく知ったらもっとカッコイイですよね

「東方神起チャンミン韓国人で初新人賞」
http://daily.co.jp/gossip/2013/03/09/0005799549.shtml
「第36回日本アカデミー賞」授賞式が8日、都内で行われ、「黄金を抱いて翔べ」で新人俳優賞を獲得した東方神起のチャンミン(25)は韓国人としては初の同賞受賞となった。
トロフィーを受け取ると「監督と俳優さん、スタッフさんと仕事ができて光栄です」と感謝した。
同作が日本での初めての映画出演だったが「1から10まで難しかったです」と慣れない現場で苦労したことも告白。
中でも苦戦したのが俳優に対して厳しいことで知られる井筒和幸監督(60)の“指導”だった。「監督の関西弁が難しくて、うまくコミュニケーションがとれなくて、すっごく怒られました」と暴露。井筒監督を知る映画人たちの爆笑を誘った。
この日はオープニングでレッドカーペットに顔を出すと客席から「キャーッ」という黄色い歓声が飛ぶなど、相変わらずの人気。
だが、本人はいたって控えめで、司会の関根が「共演者の方がみんな現場で『かっこいい』って言ってたそうですね」と振っても、「みなさんぼくのこと知らないからそう言ってるんじゃないでしょうか」と照れながら謙そんしていた。
「【日本アカデミー】「東方神起」チャンミン新人賞受賞!井筒監督は「すっごく怖かった」」
http://newslounge.net/archives/68291
『2013(第36回)日本アカデミー賞』授賞式が8日、東京・港区「グランドプリンスホテル新高輪」で行われ、新人賞に輝いた『東方神起』チャンミン(25)がペンたちの大歓声の中、登壇した。
プレゼンターを務めた、役所広司(57)から新人賞の受賞者へ「受賞おめでとうございます。新人賞は一生に一度と言われますけど、実力、作品に出会った運と根性で獲得された。みなさんはすでに数多くの作品に出演されていますが、これから1つ1つ選んで行かなければならないと思います。俳優として女優としての個性になっていくと思います。とにかく、作品と監督がみなさんを俳優として育ててくれるような作品と出会えることを祈っております。頑張ってください」と、声がけがなされることに。
チャンミンは井筒和幸監督の『黄金を抱いて翔べ』での演技が評価されることとなった。「すごく光栄。素晴らしい賞をもらってすごく感謝しています」と笑みを見せる。
苦労した点については、「1から10まで全てが難しかった」と振り返り、「井筒監督の関西弁がすごく意味が分からなかった。コミュニケーションがとれなくて、すっごく怖かった」と、エピソードを語ると、会場からは笑いが起きた。
司会の関根勤から「出演者の男性から、チャンミンさんがカッコイイって噂でしたよ」と伝えると、チャンミンは、「僕のこと知らないからそういうこと言っていると思います」と、謙遜していた。
ちょっと緊張気味が可愛いですよ






