谷川俊太郎、生きる
を、佐藤浩市さんが、朗読しているのを聞いて、自分なりに考えてみようと思いました
書いてみて、結局まとまってませんが(/_\;)独り言だと思ってください(´∀`)
生きるということ
息をして
食事して
排泄して
寝ること
人は
二人の人間から生まれ
生かされた
自分一人の力では
生きていくことも困難である
生きるということは
助け合うということ
支え合うということ
手を差し伸べるということ
役割分担するということ
生きるということは
考えるということ
自分に何ができるのか
何をしたいのか
何をしなければいけないのか
考えるということ
何故生きているのか
その答えを見いだしている人は
僅かであるけれども
だれもが皆、その答えを見いだす可能性を持っている
生きるということは
思い通りにいかないときもあるということ
生きているということは
生きる意味があるということ
それを唯
今は見つけられていないということ
目先だけでなくて
一歩先を見て行動するといぃ
冷静に、物事を考えるといぃ
人に意見を仰ぎ
自分よがりになってはいけない
生きることを
精一杯耐えて耐えて
頑張ろう
あなたの頑張りを見て
応援してくれてる人
認めてくれる人が必ずいるはずです