日も昇っていない真っ暗な中で

目を擦りながら行動開始


何してるのかな?

って思って見てみると

食事の用意?



なんでそんなに優しいの?

あたしのお昼ご飯だって



昨日

お弁当作ってほしいな~(*´∇`)

なんて、言ってみた我が儘を

聞いてくれるんだね


あたしのお弁当だと知ったら

帰らなくちゃいけないことを考えて

涙が溢れた



泣いたらダメでしょって

とっても優しく言うあなた


あたしはいっつも我が儘ばっかり

駄々をこねる子供


あなたがいるから

あたしは幸せだょ