「あぁんッ・・・だめ・・・ぇッ」
そして、しゅうはあやかのアソコに
舌をいれる。
- クチュ・・・クチュクチュ・・・ペチュ・・・ペチャ -
いやらしい音が図書室に響き渡る。
そして、しょうはあやかのブラをはずし
あやかのピンク色になった乳首に吸い付く。
「んぁッ!ぁ・・・」
「もっと、声聞かせて?」
しょうはあやかの乳首を吸いながら
あやかのアソコに指を入れ、あやかを刺激する。
「ぁんッ!ぁッ・・・ふぁぁんっ・・・んぁぁッ!」
しょうは、もっと指を動かすズピードを上げる。
そのたびにあやかは可愛い声で喘ぐ。
すると、意識がもうろうとしている中で
ベルトをカチャン、カチャンとはずす音が聞こえる。
「な・・・何するの?・・・」
「あやかの中に・・・挿れていい?」
「いっ・・・ぃゃっ・・・」
「本当は挿入して欲しいくせに・・・」
「ぇっ・・・う・・・ん・・・」
「でしょ?じゃ、挿れるよ?」
「やさしく・・・してね?」
「うん、大丈夫。」
...
終わったあと、しゅうはあやかに告白した。
あやかはもちろんOK。
それから、ほとんど毎日
しゅうの部屋で家族がいないときに
愛し合っている・・・。