「あぁんッ・・・だめ・・・ぇッ」


そして、しゅうはあやかのアソコに

舌をいれる。


- クチュ・・・クチュクチュ・・・ペチュ・・・ペチャ -


いやらしい音が図書室に響き渡る。


そして、しょうはあやかのブラをはずし

あやかのピンク色になった乳首に吸い付く。


「んぁッ!ぁ・・・」

「もっと、声聞かせて?」


しょうはあやかの乳首を吸いながら

あやかのアソコに指を入れ、あやかを刺激する。


「ぁんッ!ぁッ・・・ふぁぁんっ・・・んぁぁッ!」


しょうは、もっと指を動かすズピードを上げる。

そのたびにあやかは可愛い声で喘ぐ。


すると、意識がもうろうとしている中で

ベルトをカチャン、カチャンとはずす音が聞こえる。


「な・・・何するの?・・・」

「あやかの中に・・・挿れていい?」

「いっ・・・ぃゃっ・・・」

「本当は挿入して欲しいくせに・・・」

「ぇっ・・・う・・・ん・・・」

「でしょ?じゃ、挿れるよ?」

「やさしく・・・してね?」

「うん、大丈夫。」


...



終わったあと、しゅうはあやかに告白した。

あやかはもちろんOK。

それから、ほとんど毎日

しゅうの部屋で家族がいないときに

愛し合っている・・・。



私は毎日、図書室に来ています。

勉強するため・・・もあるけど、憧れの先輩の

近くにできるだけいたいから。


だから、図書室に入って先輩がいるときは

先輩が出て行くまでずっと勉強しているし

いなかったときは、勉強せずに

友達と合コンに行ったりカラオケに行ったり。


ある日、私がいつものように図書室のドアを

ガラガラッとあけると、先輩の姿がぁッ!

イスに座って勉強に取り掛かりました!


図書室にいる人数はいつもと比べ3分の1くらいで

私と先輩と女子2人と男子でした。

遅い時間になってくると女子2人も帰り、

男子も帰っていきました。


2人きりになりましたが、先輩が帰らないので

私もずっと勉強をしていました。


すると、先輩が近づいてきました。

私が急の出来事にびっくりしていると


「君、いつもここに来てるよね。1年?」

「えっ・・・ぁ、はぃ。」

「名前は?」

「あっ・・・ぇっと、あやかです・・・」

「へぇ、俺はしゅうって言うんだ。よろしくね」

「はい!」


この日は、これで終わりました。


そして、次の日。

また、いつものように図書室に行くと

先輩がいました。

私は席に座り、勉強を始めました。


2人きりになると、先輩が隣の席に来ました。

びっくりしたけど、また話しかけてくれました。

「あやかちゃん、偉いね。勉強してるなんて。」

「ぁ・・・。いぇ、家だと、なんか集中できなくて・・・んッ」

先輩がいきなりキスをしてきた。

「せ・・・先輩?」

「俺は、しゅう。」

「し・・・しゅう・・・」

「そう!よくできました」


この日は、それだけで終わり、

先輩・・・いゃ、しゅうは帰っていった。


私も家に帰ると1人ベットの中で

イッた。