生活保護は何かの事情で
働けなくなった人に支払われる
お金だと思います。
昨日のテレビで、元大工で
年金も掛けてなくて、糖尿病に
なり働けなくなったから、
生活保護をもらってる人が
出てました。
しかし、普通の人は基礎年金も
年金基金も掛けていて、健康保険も
掛けていて、終身の任意保険も
掛けていたりします。
しかし、そんなものを掛けて
いなくても、貯金なんかなくても
病気になり働けなくなったら、
生活保護をもらえるとなれば、
保険もかけれないや、とか
年金もかけれないや、とか
すぐにあきらめてしまうのでは
ないでしょうか?
先天性の病気だったり、
難病になったりとかなれば
守ってあげなければと
思います。
しかし、健康で働ける人で
健康保険も年金も掛けてない
とかいう人には、生活保護を
貰えないよーにならない
でしょうか。
もちろん、健康保険も年金も掛けて
いたけど、病気になったり、
事故にあって、重傷をおったり
して働けなくなった人などは
貰えるよーにしたいですけど。
生活保護については、健康保険
年金などと関連して制度を
しっかり作り直して、
不公平感を感じないよーに
してもらいたいものです。
健康保険の掛け金が上がり、
年金も掛け金が上がり、
貰える金額が少なくなると
なれば、今よりももっと
状況が悪くなるのでは
ないでしょうか?
若い人がなかなか正社員に
なれない状況の中で、
制度を維持して、若い人も
死ぬまで希望を持って
生きていかれる明るい
未来を、是非今の政治家さんに
考えてもらいたいものです。
よろしくお願いします。
ともちんとゆうこ。
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