2018年5月31日(3歳) 病気発覚
小児脳腫瘍病気経過 現在10歳
2018年5月30日 右側が動かしにくい等の症状があり、救急で病院へ。CT検査→脳に腫瘍→紹介状を書いて貰い専門の病院へ
2018年5月31日 紹介状の病院へに行き直ぐにCT検査→視神経膠種と診断
視力は0.02~0.04
病名 視神経膠種(全視路毛様細胞性星細胞腫)
服薬 コートリル・チラージン +睡眠薬
状態 緊急手術後、高次機能障害になり体温調節障害・睡眠障害・排泄障害・歩行障害
経過(手術)
2018年6月1日 1回目の開頭手術。病理診断及び嚢胞の水を抜く手術。
2019年8月31日 2回目の開頭手術。シャント留置術
2019年9月1日 3回目の開頭手術。緊急手術(腫瘍内出血)
2020年3月5日 4回目の開頭手術。リザーバー留置術。
2021年9月28日 5回目の開頭手術。リザーバー交換手術(詰まり)
2022年3月4日 6回目の開頭手術。リザーバー交換手術(詰まり)
2022年4月26日 7回目の開頭手術。嚢胞の原因の腫瘍切削手術。
2022年7月2日 8回目の開頭手術。シャント交換手術(詰まり)
2023年7月23日 9回目の開頭手術。シャント交換手術(詰まり)
2023年8月20日 10回目の開頭手術。シャント交換手術(詰まり)
2024年8月1日 11回目の開頭手術。水頭症の原因の視床下部(第三脳室)の腫瘍切削手術。
2025年1月 12回目の開頭手術。シャントが流れすぎてシャントロックの留置手術
経過(抗がん剤)
1回目 ビンクリスチン+カルボプラチン
2回目 アバスチン+ビンクリスチン
3回目 アバスチン
4回目 ビンブラスチン
5回目 アイクルシグ(自費診療)
6回目 ペマジール(自費診療)
小児脳腫瘍病気経過 現在10歳
2018年5月30日 右側が動かしにくい等の症状があり、救急で病院へ。CT検査→脳に腫瘍→紹介状を書いて貰い専門の病院へ
2018年5月31日 紹介状の病院へに行き直ぐにCT検査→視神経膠種と診断
視力は0.02~0.04
病名 視神経膠種(全視路毛様細胞性星細胞腫)
服薬 コートリル・チラージン +睡眠薬
状態 緊急手術後、高次機能障害になり体温調節障害・睡眠障害・排泄障害・歩行障害
経過(手術)
2018年6月1日 1回目の開頭手術。病理診断及び嚢胞の水を抜く手術。
2019年8月31日 2回目の開頭手術。シャント留置術
2019年9月1日 3回目の開頭手術。緊急手術(腫瘍内出血)
2020年3月5日 4回目の開頭手術。リザーバー留置術。
2021年9月28日 5回目の開頭手術。リザーバー交換手術(詰まり)
2022年3月4日 6回目の開頭手術。リザーバー交換手術(詰まり)
2022年4月26日 7回目の開頭手術。嚢胞の原因の腫瘍切削手術。
2022年7月2日 8回目の開頭手術。シャント交換手術(詰まり)
2023年7月23日 9回目の開頭手術。シャント交換手術(詰まり)
2023年8月20日 10回目の開頭手術。シャント交換手術(詰まり)
2024年8月1日 11回目の開頭手術。水頭症の原因の視床下部(第三脳室)の腫瘍切削手術。
2025年1月 12回目の開頭手術。シャントが流れすぎてシャントロックの留置手術
経過(抗がん剤)
1回目 ビンクリスチン+カルボプラチン
2回目 アバスチン+ビンクリスチン
3回目 アバスチン
4回目 ビンブラスチン
5回目 アイクルシグ(自費診療)
6回目 ペマジール(自費診療)
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