きょうの「てっぱん」


おばあちゃんが店に立ってから、店が繁盛しだす。

ただお客さんからあかりにはあまり注文をされない。

相変わらず、お客さんからは、おばあちゃんのお好み焼きばかり注文が入る。


口では言わないが、おばあちゃんはあかりに商売のやり方の見本を見せる為に店に出ている。

あかりはその気持ちが分からず、大人気ないおばあちゃんとだと思う。



会社ではシフトを代わって欲しいが断られた従業員が、あかりの早く帰る働き方に贔屓してると不満を持つ者が出る。


会社の鰹節を知ってもらうためにあかりは料理教室をおこなって、料理の先生に出汁のとり方から教えてもらったらいいのではないかと言う案を出す。

あかりは、その案が採用されて、先生を探すことになる。



尾道では父の錠はインターシップについて考えていた。

生徒役に住職と乗船所の友達になってもらって練習する。



あかりはいろいろ先生を探すがなかなか見つからない。

やっとのことで、料理がうまくて仕事を引き受けてくれる、やさしい先生をみつけ出す。


先生とあかりが店に向かうときに、先生がデンさんの友達であることがわかる。

先生はあかりが初音さんの孫で千春さんの娘であることを知る。


また先生は、千春さんが自分の経営する割烹に男の人と一緒に来てもらったことがあると話す。

楽器を持っていたのがあんたのお父さんかと先生にあかりは尋ねられて、あかりは自分の本当のお父さんのことが分からないので困る。


その後、千春さんの相手の男性のことを聞かされたあかりは、そのことが気になり仕事中ボーとしてミスをしたりする。


つづく。




最近、NHKで「てっぱん体操」を紹介している番組が目立つ、(スタジオパーク、あほやねん!すきやねん!、その他)


NHKはてっぱん体操を流行らすつもりかもしれない。


紅白歌合戦でてっぱん体操が行われる確立80パーセント以上。



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