今日の「てっぱん」
美織ちゃんが店をやりたいと言った翌日、おばあちゃんは、美織ちゃんのお父さんに親御さんが賛成してないのに私は店をやることを賛成できませんと言う。
川中美幸さんはおばあちゃんに、それやったら美織ちゃんの親御さんが賛成してくれたら やらせてくれるのか聞く。
お母ちゃんの作った尾道焼きの味、キン兄にお店の相談したり、テツ兄の磨いてくれたてっぱんを使ったり、おとうさんの仕事に対する打ち込み方で尾道焼きをすることで大阪と尾道が繫がってる気がする。
(そのようなことを美織ちゃんは言ってたような気がする。)
また、美織ちゃんは「もし、自分がここでお店をすることができたら、何とか自分が大阪でやっていける自信を持つことができる」と言う。
晩飯時、おばあちゃんは、川中美幸さん、ふゆみさん、赤井さん、美織ちゃんにお店をどうしたいと思っているのか話すことになる。
つづく。
「渡る世間は鬼ばかり」第5話
今日は面白かったよ。
渡鬼メンバーも当然ながら長くやってるから介護の必要になった身内の話とか、今の経済情勢から不景気とか背景になっているが、今回は新しい事業をする話とか恋愛の話とか明るい内容だった。
眞は義兄 誠の立ち食いラーメン屋で、別れた貴子さんのことを思い出して悪酔いしていた。
誠はタクシーで眞を送る途中、深夜の工事現場の車の交通整理のアルバイトをしている貴子さんらしき人を発見する。
幸楽では、夫婦関係がうまくいかなくなった妹とクリーニング業がうまくいかなくなった妹が勇にインターネットによる餃子の販売を提案する。
アナログ世代の勇は、はなっから、そのような話には相手にせず、仕事疲れをオヤジバンドの再結成することによって喜びを見出す。
翌日深夜、誠は貴子さんに会って、「眞の恋人だった、以前バンドの大会で手続きをしてくれたり良くしてくれた貴子さんですね」と言うが人違いと言われる。
翌日、朝帰りの誠は、「幸楽」の家族に貴子さんをずっと待ってて連れてこようと思っていたが、姿を消していて連れてこれなかったとうちあける。
つづく。

