昨日のNHK「蒼穹の昴」第6話

西太后の息子、光緒帝の皇后、后は、リョウユウ皇后とチンピ后に決まった。

光緒帝は、器量の悪いリョウユウ皇后の部屋にはあまりよらず、若いチンピ后のほうに執心になる。

西太后は、若いチンピ后には自分を悩ませるなと話をする。

リョウユウ皇后には、元気付けるアドバイスをする。

一方、西太后にすっきり気に入られた、チュンルは自宅に帰ることができる。

そして、チュンルは修行時代の年老いた師匠に会いに行く。

つづく。




今回の話も「てっぱん」並にもほのぼのしていたよ。

NHKだから視聴率悪くても全25話放送されるはず。




きょうの「てっぱん」

季節は夏になった。

と言うことは今までは春の話だった。

社長、川中美幸さんとの喧嘩も解決したみたいだった。

盆休みの電話当番が口引きの結果、美織ちゃんになってしまう。

尾道の家族は美織ちゃんが帰れないことを聞いて落胆する。

次の日社長から、ブラバンの練習の為、盆休み中の電話番変わってくれと言う。

おばあちゃんが、盆休みの件で会社に来て

美織ちゃんが盆休みに実家に帰れないことについてぼやいてたという。

それを聞いた美織ちゃんは、おばあちゃんに盆、尾道に帰ってもいいのかと聞く。

おばあちゃんは家族とは何か考えるように言う。

つづく。




「流れ星」を見ようと思っていたが、録画チャンネル間違いで「テレビタックル」を録画してしまった。