今日はこれを観たー!
監督はエンド・オブ・ウォッチの
デヴィッド・エアー。
最近だとシュワさん主演の
『サボタージュ』の監督も。
私は観てないけども( ´ ▽ ` )ノ
第二次世界大戦末期、
ナチスドイツ300人の兵に
戦車『FURY』を駆使し、
たった5人で挑む
アメリカ兵たちの物語。
主演はこの人!
イカレ野郎とか言われつつ
部下からの信頼は絶大!
頼れる指揮官✧
ウォー・ダディーと呼ばれる
カリスマ性のある兵士ドン役。
そういえば、
イングロリアス・バスターズでも
ナチスと戦ってたな~なんて
映画観ながら思ったり。
同じ戦争映画でも
だいぶ趣ちがいます( ◞´•௰•`)◞
ノーマン役にローガン・ラーマン✧
『ウォール・フラワー』みてから
気になっている彼♡
相変わらずかわいいね( ́•ૢ⌔•ૢ ̀)
最初は兵士としてだめだめだけど
戦いを重ねるごとに成長していく。
心優しい青年。
まったく知らなかった~!!
ドンの隊の兵士バイブル役には、
トランス・フォーマーシリーズの
シャイア・ラブーフ。
似てるなーと思ってみてて
エンドクレジットで確信!
イメージぜんぜんちがうー!
けどこっちの方がいいよ\(^o^)/
同じくドンの隊の兵士であり
フューリーの操縦士ゴルド役には
マイケル・ペーニャ。
エンド・オブ・ウォッチでは
こいつに泣かされた!笑
今回も最後には仲間のために‥?
クーンアス役にジョン・バーンサル。
この人だけ見覚えないw
野蛮そうにみせて
実際はけっこういいやつ。
戦車での戦闘は思ったほど
たくさんはなかったかな~。
アメリカ兵が主役だから
なんとなく応援しちゃうけど←
当時アメリカは日本の敵だったのか~
なんて思いながらみてた。
リアリティどうこうは
実際どういうものなのか
分かってない私には
なんとも言えないけど(´・ω・`)
戦争って残酷なものなんだ、と
それはもちろんのこと
戦争って普通だった人たちを
残酷に変えてしまうものなんだ、と
改めて実感した。
私はあの時代には
生きられないなー(´・ω・`)
ブラピがアドリブで言ったらしい
このセリフが印象的。
2時間半となかなかの長尺だけど
思ったよりあっという間で
飽きなかったー\(^o^)/
泥だらけの顔でも
ローガンくん可愛いしね♡←
ノア・約束の舟にも出てたみたい。
観に行ったのにあんまり
可愛くなかったから
気づかなかったのかも~。笑
フューリーではちょっと
凛々しくなってる✧
いけめんと言っていいのか
わからないけど←
わたしは好きだよ\(^o^)/
そして唐突に私の愛する美男子くん
ようやく1月に私の地方でも
公開される*\(^o^)/*
出番は恐ろしく短時間らしいけど、
デハーン目当てで観に行ったら
後悔する鬱映画らしいけど!w
わたしは待ちわびております
早くみたい(´・ω・`)♡









