うちのヒロイン紹介落書き&御目汚し申し訳無いです(´`;)一応うちで夢小説を書くときは、こんな感じの子を妄想しながら書いています(^^)設定は千鶴ちゃんの義姉、名前は『雪村千沙』としてます。過去に色々あり、本当の姓は雪村ではないです。歳は2つ3つ程違います。と、まぁこんな感じです(*^^*)イラスト載せますが落書きだから、後で色塗ってからまた載せるかもしれないです。
中途半端なSSL ※夢小説只今、土方先生と1対1の補習中。先日の考査で古典だけ赤点をとってしまい、土方先生に補習を言いつけられた私は1人寂しく休日の学校に足を運んでくる事になった。今まで赤点を採ったことはなかった。いつも50と30の間をうろうろしていたけど、今回だってそうだと思っていたのに。誰が予想出来ただろう、解答欄を間違えているなんて!そのせいで返ってきた解答用紙の下半分は全て跳ねられていた。右上に書かれた数字に思わず解答用紙に書かれた名前を確認したが、自分の名前で間違いない。その時は先生の綺麗な顔を見ることが出来なかった。だってどんな顔してるか怖いじゃないか!少なくとも笑っているなんてことはない、絶対。補習を言いつけられた後に職員室の先生の元まで行き、当り障りの無いように補習の件について抗議した。当たり前だと思う、解答欄さえ間違えていなければ赤点ではなかった訳だし…。でも先生が意見を変えてくれることは無かった。土方先生曰く、「お前はいつも良い点数とは言えねぇからな。これを期に補習受けとけ」…あんまりだ。「ここ、違う」先生から渡されたプリントを黙々と解いていると、いきなり近くなった声と延びてきた指に吃驚した。今まで先生が読んでいた小説は机の上に伏せられている。先生が指差した問題を読み返し、自分の書いた解答を見ると明らかに変な解答が書いてある。「前の考査でも出た問題だが、お前は間違えてなかっただろ」「、はい」ちょっとボーっとしてて、返答しながら解答を直していく。再度訪れる沈黙。視界の端っこに先ほど先生が読んでいた小説が伏せられている。読まないのだろうか、いや、もう読み終わったとか?ちょっと待て、もしかして私が問題を解いている所をずっと見てるの?変な緊張で手が震え出すのをシャーペンを強く握ることで抑え込むと、目だけで先生を確認しようとする。っく、首元までしか見えない…っ!仕方無く先生の顔が見えるぐらいまで頭を上げると、腕を組んで目を閉じている土方先生の姿。…寝てるの?***うっわー!!力尽きたよ(^q^)/『なう』にて、ある御方に背中を押してもらい、よしやるかっ!ってなったけど、思ったよりキツかったorz幕末は言葉遣いとか難しいからSSLにしたけど、如何せん土方先生の口調が物凄く難しい(´`)気が向けば、続き書く、かも?
ちょっとした自己紹介ここでちょっと自己紹介!ぬら孫:花開院竜二バクマン:新妻エイジ薄桜鬼:土方歳三翡翠の雫:御子柴圭二世の契り:暁月、秋夜恋戦:石田三成に恋してます(*´`*)趣味が合う人、楽しく会話出来る人は大歓迎なので気軽に話しかけてください(^^)