今回は、完全にMacユーザー向きのネタです。
Macにデフォルトで付属されているテキストエディットには予めシンプルなアウトラインモード(階層表示)が用意されています。
使い方は非常に簡単です。
方法
・option + tab で簡単に利用出来る
・より深い階層をつくるとき
⇒tabを押すことにより深い階層を作れる
・同じ階層に複数の項目を作るとき
⇒returnキーを押す(1回)と同階層に新しい項目が作れる
・ひとつ上の階層(浅い階層)に戻るとき
⇒returnキーを押し続ける(2回押す)と1つ上の階層に行く
・アウトラインモードから抜け出すとき
⇒returnキーを押し続ける(3回)
注意
・アウトラインモードはリッチテキスト(RTF)でしか利用できない
今回の原稿の下書きです。アウトラインモードで書いてみました。
↓

僕はMacでのテキスト作成には、Notatinonal Velocityをsimple noteとの連携の関係で使っています。
ただ、最近、速く文書作成をしなければならないことも多いので、この方法を使ってみようかな…とも考えています。
Macにデフォルトで付属されているテキストエディットには予めシンプルなアウトラインモード(階層表示)が用意されています。
使い方は非常に簡単です。
方法
・option + tab で簡単に利用出来る
・より深い階層をつくるとき
⇒tabを押すことにより深い階層を作れる
・同じ階層に複数の項目を作るとき
⇒returnキーを押す(1回)と同階層に新しい項目が作れる
・ひとつ上の階層(浅い階層)に戻るとき
⇒returnキーを押し続ける(2回押す)と1つ上の階層に行く
・アウトラインモードから抜け出すとき
⇒returnキーを押し続ける(3回)
注意
・アウトラインモードはリッチテキスト(RTF)でしか利用できない
今回の原稿の下書きです。アウトラインモードで書いてみました。
↓

僕はMacでのテキスト作成には、Notatinonal Velocityをsimple noteとの連携の関係で使っています。
ただ、最近、速く文書作成をしなければならないことも多いので、この方法を使ってみようかな…とも考えています。