4月2日のITmediaによると
GoogleがiPad対抗のタブレットPCを
投入するのではないかといううわさが流れているようです。
その名も「Google Pad」

また、ASUSからGoogleソフトやWindowsを搭載したタブレットを
リリースされることになったようです。

「GooglePad」は、
2月にGoogleがタブレット版Chrome OSのコンセプトイラストを披露してから噂になっているようです。

最近では、4月5日ごろにGoogleタブレットが登場し、
Googleがオンライン直販するとされているようですが、
あと1年は登場しないとの見方もあるようです。

またASUS(アーステックコンピューター)が、
iPadと競合するタブレットマシンの投入を明らかにしたようです。

こちらは数カ月以内に2機種以上リリースする計画で、
Chrome OSやAndroidなどGoogleのソフトを搭載したモデルと、
Windowsモデルが登場し、
マルチメディア機能に重点を置いた製品になるということです。


しかし、電子書籍リーダーと多機能タブレットと
Macはかなり厳しい闘いをすることになります。

その一方で、これからの後発商品の目標ともなりますので、
iPadには、
これからのタブレットPCの行く末を決めてしまうような
重要な役割が課されることになりそうです。