3年前、次女の育休から復帰して電車に乗った時に

 

驚いたのですが、

 

皆がワイヤレスイヤホンしてる!!ポーン

 

 

たった1年で世の中は知らないうちに

 

ワイヤレスイヤホンの時代になっていました

 

 

その現状を知ってからも、「壊れやすい」と聞いたり

 

して、やっぱり線ありがいいよね!と従来の

 

イヤホンをし続けていました

 

 

でも、コロナ禍になりオンラインで音声を聞いたり

する習慣がついてから、移動時間にも聞きたいのに

外の音がうるさくてほとんど聞こえない・・・

 

ワイヤレスイヤホンのノイズキャンセリング

機能なら聞こえるのか?!

 

 

ならば買うしかない!と、やっと大型量販店へ

 

 

 

しかしながら、沢山ありすぎて選べない滝汗

 

 

なんとか、店員さんに教えていただきながら予算の折り合い

 

のついたワイヤレスイヤホンに出会えたので

 

 

 

参考までに紹介します↓

 

 

 

 

ただ、ちょっと大きいので

 

軽さ、小ささ重視の方にはオススメできないです。

 

 

ただのワイヤレスイヤホン話でしたが、

 

どうなのかな?壊れやすいって聞くからダメなんじゃないかな?

 

本当に外の音が聞こえなくなるのかな?

 

と、体験せずに想像を膨らませるよりも

 

 

「買って使ってみる」という行動することで

 

新しい経験と価値観ができる

 

日常のささやかなことから行動が大事ってことを再確認した話の

 

シェアでした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

時間管理をするには、まず現状どんな時間の

 

使い方をしているのか?を知る必要があること

 

を学んだので

 

1週間の日々の時間の使い方を手帳に書いてみました

 

 

手帳の時間軸に書いた1日は

平日だとほとんど仕事のと家事育児の時間でした

 

そんな感じだったので

 

めんどくさがりの私は、こんなわかりきったこと書く

必要ある?となり毎日続けることはできませんでした

 

 

ですが、一度自分の時間を可視化したことで

 

見えていないものが見えてきました

 

ふと気づくと、隙あらばコーヒーを豆から引いて入れたり

 

何かを食べているのです

 

 

時間が無いって言いながら、自分にとって大事なこと

 

には、短くても時間を見つけていたのです

 

時間が無いと言うのは、時間を作ろうとしていない

 

ということだと気づきました

 

そして、なぜ時間を作ろうとしないのか?

 

それは新たな学びがあったのでまた別記事で書きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

宅建試験の申し込み方法は2種類あり

 

①インターネット

②郵送

 

です。

 

私は夏休みの宿題を最終日までできないタイプ

なので

 

宅建の申し込みも同じようにぎりぎりになって

しまいました

 

期限間近にやっと重い腰を上げたら

 

なんと、ITスキル不足で顔写真のアップロードができ

ずインターネット申し込みできなかったんです

 

インターネット申し込みは、郵送申込よりも早めの期限

なので、そこからダッシュで最寄りの書店に行き

 

証明写真をゲット

 

間に合うのかドキドキしながら簡易書留で送りました

 

 

私の場合、結果大丈夫でしたが

 

申し込めないと、1年先送りになり、モチベーション

 

の維持ができないと思いますので

 

受験申し込みだけは早めにして安心しておくのがオススメです

 

 

 

 

私は北海道のど田舎で育ちました

 

小学校の時は学校帰りに

 

屋根のつららをアイスみたいにぺろぺろ舐めながら

 

帰ったり(冬の話ですね)

 

道端の笹を取って笹ぶねを作ったり

 

粉になる石をひたすら削っておしろいを製造したり

 

のんびりした幼少期でした

 

なーんにも考えていなかった

 

思うままに日々を過ごしていました

 

 

でも、いつからか

 

すごく自分に厳しくなりました

 

OO点取れなかったからダメだ

 

マラソンも皆に抜かされて全然ダメだった

 

とか

 

それを大人になってもずーっと続けていて

 

彼氏がいないからダメだとか etc

 

 

でも、歳を重ねてやっとそんな自分を客観視できる

 

ようになりました

 

 

視野が狭かったんだと思います

 

自分で自分の世界を狭めていたと思います

 

 

逆視点を持ってから、割と加速度的にそんな世界

 

から抜け出せました

 

「逆に、彼氏がいないとなんで自分がダメってことになるの?」

 

みたいに、そう思っているその理由は本当かい?と

 

問い続けていると

 

「なんで80点だと私がダメってことになるんだ?」

 

と思えるようになってきて

 

最後笑えてきます

 

「え?別に80点でもいいよね」ってグラサン

 

 

 

とりとめもない話でした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の宅建勉強法」続きです

 

①テキストの選び方

②テキストの選び方Ⅱ

③毎日やると自分に約束する(ものすごく低い基準にする)
④テキストをサラリと読む期(1行でも読めば勉強したことになる)

⑤問題集を買う

⑥問題集を解いてみる

⑦問題の解き方⇦今ココ

 

■問題を解いてみる■

 

宅建の試験は、四つの選択肢の中から一つの答えを選ぶ試験で

 

正しい答えを選べれば正解です

 

「正しい答えを選ぶ」

 

じゃあ、正解を知っていればいいよね?

 

となりそうですが・・・

 

 

そうではなく、「これとこれとこれはここが間違えて

 

いるから、正解ではない」と理解できるようになる

 

勉強法がオススメです

 

 

つまり、「3つの選択肢の間違えている場所がわかる」

 

ように勉強するんです

 

 

最初は全部が正解にも、不正解にも思えるので

 

全然選べません

 

でも、一つ間違いがわかるようになり、

 

今度は2つわかるようになり

 

そして最終的には、3つの間違いがわかるようになります

 

 

なぜ、この勉強法なのか?

 

私の方法は過去問を解くだけ

 

正しい答えに注目していると、回数を重ねると正解

 

を覚えてしまい、勉強ではなく暗記になってしまいます

 

本番は出会ったことのない問題が出ます

 

それには、「理解」する勉強が必須です

 

なので、間違い3つを探す勉強法を私はオススメします

 

 

正直、本番はこんな勉強したことありませんけど?

 

みたいな問題がゴロゴロ出ました

 

けど、上に書いた勉強法をしていたら、確信が持てなくても

 

なんとなくこっち!がわかったのです