世の中のワーママ達は

 

仕事・家事・育児で

 

何かを省けないか毎日画策していると思いますが

 

 

私もそうで

 

一番やりたくない料理をどうしたらやらなくて

 

いいかを毎日考えています

 

 

そして我が家で誕生した救世主メニュー

 

それが餃子丼です

 

家族全員、餃子が好きなのですが

 

 

今までは多く包んで、余ったのは冷凍していたのですが

 

結局自分で作った冷凍餃子がうまく焼けなくてなんだかなー

 

と思っていたのです

 

 

そんな時、残った餃子餡を包まず冷凍して、別の日に焼いて

 

ご飯に乗せたら

 

 

おおおー!!超楽じゃないか!!

 

 

餃子餡を焼いてご飯に乗せるだけ

 

帰宅してご飯さえ炊けば、夕ご飯が完成キラキラ

 

 

餃子を作る日に餃子餡を多めに作って冷凍→別日に餃子丼

 

 

オススメですニコニコ

 

 

 

 

「夢は知識」だと教えてもらいました

 

自分の世界に「夢」って思えるような知識がない

 

と、「夢」を描けない

 

自分に「夢」がないんじゃなくて、「夢」になる

 

ようなワクワクするものを自分が知らないだけ

 

 

この話を聞いて思い浮かんだのが

 

 

ママ友との会話

 

例1)「トイストーリーのホテルができて、行ったら子供が

 

   すごい喜んでたよ〜」

 

   って聞いたら

 

   「そうなんだ〜うちも行ってみたいなキラキラ

 

例2)「ガトーショコラがめっちゃ美味しいお店が

 

   地元のあの場所にできるんだって!」

 

   「えーまじ?今度一緒に買いに行こうよニコニコ

 

 

 トイストーリーのホテルを知らなかったら

 

 行きたいなって思わないですよね?

 

 ガトーショコラのお店ができるって知らなかったら

 

 行きたいなってならないですよね?

 

 

 それと一緒なんだと思います。

 

 叶えてみたい「夢」を知らないだけ

 

 

 と言うことは、視野を広げて、知らないことを

 

 どんどん知識としていけば「夢」が自分の中に

 

 できるってことだと思いますキラキラ

 

 

 そう思うとワクワクしてくるのは私だけでしょうか?

 

 ないんじゃなくて知らないだけなんですねおねがい

 

 

 

 

   

 

 

   

 

 

 

 

 

「夢」ってなんか壮大な、それでもって

 

叶うはずないって

 

って思いがちで、「夢はなんですか?」

 

田舎町で育った私

 

地元の高校ではなく、進学校に行きたくて

 

実家から1時間ほど離れた高校を受験

 

無事合格して

 

入学した後のことを書いていきます

 

 

実家から1時間離れていたので

・バスで通う

・下宿する

 

の選択に迫られましたが、バスだと1時間30分かかって

 

しまうこと、バスの最終が19時くらいなので部活など

 

ができなくなってしまうとのことで、下宿することにな

 

りました

 

 

そして、始まった高校生活

 

いろんな状況に心がガタガタになっていきました

 

 

 

地元の高校ではなく、同じ高校を受験する人もいなかったので

 

「友達がゼロ」「家でも一人」

 

つまり、急に1日中一人の状況になってしまったのです

 

家で一人は気にならなくても、学校で一人

 

お昼ご飯も一人で食べるというのはもう耐え難く・・

 

仲良い人同士で机をつけて食べるので、あからさまに

 

一人で食べてるのが身にしみる状況で

 

 

当時は携帯もないし、電話もできずただただ辛かったです

 

・・・続きます

 

 

 

 

 

私は北海道の片田舎の町で生まれ育ち

 

幼少期は活発な子供で、運動も勉強も好きでした

 

 

 

そして、中学生の時には勉強にハマり

 

1日3・4時間勉強していました

 

 

 

地元にも高校はあったのですが

 

いつの間にか進学校に行きたいという気持ちが

 

芽生えていて、実家から通えないその進学校を目指しました

 

 

 

勉強好きだったので、無事に第一希望の高校に合格した私

 

 

 

高校に入学してから心の迷子になってしまうことになります

 

・・・・続きます

中古マンションを購入し、自分でリフォーム業者

を探し、リフォームした時の経験を書いていきます

 

 

築23年でしたが現状のままで購入

 

そこからリフォームをしました。

 

そんな経験が参考になると良いなと思い、個人でリフォーム

 

するときに遭遇した出来事を今後記事にしていきます

 

 

①プロローグ

 ・なぜ中古マンションを購入したのか

 ・7年越しにやっと購入に至った

 

②リフォーム業者が決まらない⇦今ココ

 ・選定

 ・見積もりに時間がかかる

 ・予算と合わない

 ・工事の開始日が2か月後?!

 

 

■リフォーム業者が決まらない■

 

私が購入した物件は

 

販売価格が高め設定だったことと

 

個人売買であったことから、スーモのいいね件数は

 

多くても、内見者の少ない物件でした

 

そのため、ゆっくり決断すればよく

 

最初は何度も内見して日当たりなどのチェック

 

をし、間取り変更などリフォームのイメージ

 

をしていました

 

 

そうこうするうちに、売主が依頼している不動産会社から

 

リフォーム業者を連れていくから話を聞いてみたら?との

 

提案があり当日私達がしたいリフォームの仮見積もりをとって

 

みることになりました

 

 

不動産業者が連れてきた、なんかよくわからない人は

 

大体これぐらいですが、正式見積もりは2週間後に

 

なりますとのこと

 

 

 

そういったことが初めてだった私たちはそういうもの

 

だと思い込み、リフォームの予算が分かったところで

 

購入の申し込みをし、相手が受諾したので売買契約

 

へ進んでいくこととなりました

 

 

 

そして、日は過ぎていく最中、リフォーム業者から

 

正式見積もりが約束の日を過ぎても届きません

 

忙しいからとのこと

 

 

そもそも、リフォームをする際に不動産会社を

 

介し、リフォーム業者に依頼するということは

 

不動産会社に紹介料を払わないといけないことに

 

疑問を感じていたのと、そんな適当な人にお願い

 

したくないと思い、自分で業者を探すことにしました

 

 

そしてまた、悲劇が起こるのです・・・

 

 

今となっては面白い経験だったなと思ってます真顔

 

続きます