嵐ちゃんSPのさんまさんとバーベキューしようの時の、泣き虫のリアルいちゃこらにただただ萌え転がってますw
冷蔵庫から食材を取り出した相葉さんから食材を受け取ろうとする潤くん。
めっちゃさりげなく、
雅「
重いよ?重いよ」
潤「うん、大丈夫」
はあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
(///∇//)
なにこれーーーーー。
泣き虫萌え。
付き合ってるかのか。そうなのか。
だっていくらお肉がたんまり乗ってたとしても、アラサー男子に「重いよ?」なんていいますか!!!
私は言いませんよw
記念撮影の雅紀⇒潤への男前肩組みといい、泣き虫のこの感じ、
めっちゃたまらん(≧▽≦)=====
その1はこちらから乳搾りをしよう
おじさんからあっさりOKをもらい、早速搾乳体験へ。
クリーム色のエプロンをつけながら
潤「こんなっ、こんなになんか、やらしてもらえると思わなかった」
ナレ:初めての乳搾り。牛のお乳はどんな感触なのだろうか?
右手に薄手のタオルを持ち、お尻を向けている牛さんの尻尾を左手でよけながらタオル越しにお乳に触れます。
注:牛さんたちがいる場所は通路より高くなってて、しゃがまなくてもお乳が掴めるようになってます。
まずはタオルでお乳を拭くように搾る潤くん。
潤「お金勘定したりするときに指にはめる、滑り止めみたい」
潤「出てこない・・・(涙)」
おじさん「出るはずだわ」
おじさんが潤くんに手本を見せます。
おじさん「“先搾り”ってのをするんだわ。異常がないか 牛乳にね」
おじさんが掴むとスルスルお乳が出てきます。
ナレ:改めて挑戦。すると・・・
今度は潤くん、素手でお乳に挑みます(表現w)
尻尾が腕に当たってるのも気にせず、お乳を搾る。
(それさ。。きっとさ・・アレだよね。。。。きっと、、、アレ、ついてるよね。。。w←私は触れませんwww)
潤「あっ! 出た!」
潤くんの掴んだお乳からポタポタっとお乳が落ちてきます。
潤「出る! 出る!」
牛さんのお乳を搾る潤くんの手のアップ。
握った拳からピューっと勢いよく飛ぶお乳。
・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
えっと、、
うん。
アレですねw
なんつーか、、、
ごめん潤くんwwwささ、そんな頭にピンクな花咲く世の女性達はさておき。(括るなw)
先搾りをした潤くん、搾乳機をお乳にセットしていきます。
(先が筒状になってて、そいつが掃除機のようにお乳を吸い取ってくれるらしい)
けれど搾乳機がうまく使えず、悪戦苦闘。
潤「あー ヤバイ。なんか出始めてる・・・」
悪戦苦闘の末、何とか装着。
潤「おーきた!!」
ひとつはまるごとに喜ぶ潤くん。
潤「お!3つめ!! ラスト!!おーきた!!」
(めっちゃ無邪気な笑顔w)
ナレ:ようやくできた
潤「乳搾りって全部手でやるのかと思ってた。 こういう機械がちゃんとあるんだ」
シーンは変わり、おじさんがいないことに気付いた潤くん。
潤「あれ? ごしゅじーん?(ご主人)」
慌てて外に駆け出し、おじさん(ご主人って呼んでたのねw)を探しにいく潤くん。
ここの、「ごしゅじーん」の言い方がめっちゃ可愛い(笑)
探しにいくと、牛舎らしき場所に牛さんが倒れていて、その横にご主人が。(“ご主人”呼びが気に入った人w)
潤「怪我してるんですか?」
おじさん「滑ってね。 腰をやってるかもしんないね」
骨折して動けない牛さんを懸命に介抱するおじさん。
ナレ:おじさんの苛立ちの原因はこれだったのだ
牛さんとおじさんを心配そうに見つめる潤くん。
仮眠もとらずに働いていたというおじさん。
潤くんにある決意が生まれます。
無言で歩いていくおじさんに駆け寄る潤くん。
潤「なんか僕に出来ることありますか?」
けれどおじさんは耳に入っていないのか、無視しているのか、突然方向転換してもときた道を戻ります。
戸惑いつつも様子を伺う潤くん。
シーンが変わり、おじさんの横を歩きながら、潤くんはまた話しかけます。
潤「何か お役に立てればなぁと・・・」
しばしの沈黙。そして、
おじさん「我々の仕事と言ったら、もう、牛乳配達ぐらいしかないですよ」
潤「牛乳配達・・・ それは僕出来ますかね?」
おじさん「出来るか出来ないか 分かんないけど それは・・・」
おじさん「東京だとかさぁ、ああいうところと違うからね、この辺は」
潤「はい」
おじさん「結構走らなきゃなんないんだよ」
潤「走ります」
おじさん「車の免許とかあるんですか?」
潤「車はないですけど、自転車なら・・・ あります」
おじさん「自転車・・・(苦笑)」
おじさん、しばし考え込んでいます。
潤くん、負けじとおじさんの横をついて離れません。
そしてついにおじさんが折れます。
おじさん「まぁ・・・ いいですけどね・・・」
潤「いいですか?!」
おじさん、ちょっとだけ首を傾げて未だ腑に落ちていない様子。でも、、
おじさん「無理なようだったらですよ、帰ってきてくださいよ」
潤「無理ならば、」
そして、潤くんの深夜の牛乳配達が始まります。
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まさかの一旦ここで切るパターーーンwww