夫婦みたいな、姉弟みたいな、親友みたいな韓国人の彼と過ごす、なんでもない日々の記録。ちいさな会話や、ごはんや、おでかけ。そんな“ふつう”が、いちばん大切だったりする。遠くて近いふたつの文化、でも気持ちはひとつ。