早起きし過ぎた・・・(ρ.-)ネムイ
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(´・д・)つデュエル編更新
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[黒髪]意外と流行ってるしww
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[P]霊夢「やはり殺らざる終えないか・・・
8/28 20:03
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神奈子「・・・わかった・・・話そう・・・何があったかを・・・」
ーー回想ーー
シオン達が来る少し前、時間にして昼過ぎだった
場所は守矢神社
早苗はいつものように家事をこなし、諏訪子は用事があるとか言って出掛けている
神奈子「(あれから平和になったな・・・)」
以前、狂気に染まっていた吸血鬼は正気になり幻想卿の危機は去っていた
早苗「神奈子様、洗濯物を干してきますね」
早苗は洗濯物を抱えて外に干しに行こうとした時
神奈子「私も手伝うよ」
早苗の持っている洗濯物を半分受け取り、手伝う事にした
早苗「良い天気ですね」
神奈子「そうだねぇ」
二人は、雲ひとつない蒼い空を見上げている
そして干すのも終わり、神奈子は戻ろうとしたが・・・
神奈子「早苗?」
いつの間にか早苗がいない事に気が付く
早苗「神奈子・・・様・・」
神奈子「なんだ居たのか」
神奈子は早苗の無事に安堵したが、次の瞬間青ざめる
神奈子「なんだ・・・それは?」
早苗の顔に、刺青らしきものがついていた
勿論、先程までは無い・・・心なしか早苗の顔も生気が感じられない
神奈子「早苗!」
慌てて駆け寄ろうとするが、早苗の影から見知らぬ刺青の男が現れた
神奈子「何者だ!?なぜ早苗の影から出てきた?」
??「俺か?名前はアンリ・・・長居するつもりは無いんだが・・・」
早苗「た・・す・・け・・」
アンリに、押さえつけられ涙を流しながら叫ぶ
神奈子「待ってろ!今助けてやる」
ーー回想ーー
シオン達が来る少し前、時間にして昼過ぎだった
場所は守矢神社
早苗はいつものように家事をこなし、諏訪子は用事があるとか言って出掛けている
神奈子「(あれから平和になったな・・・)」
以前、狂気に染まっていた吸血鬼は正気になり幻想卿の危機は去っていた
早苗「神奈子様、洗濯物を干してきますね」
早苗は洗濯物を抱えて外に干しに行こうとした時
神奈子「私も手伝うよ」
早苗の持っている洗濯物を半分受け取り、手伝う事にした
早苗「良い天気ですね」
神奈子「そうだねぇ」
二人は、雲ひとつない蒼い空を見上げている
そして干すのも終わり、神奈子は戻ろうとしたが・・・
神奈子「早苗?」
いつの間にか早苗がいない事に気が付く
早苗「神奈子・・・様・・」
神奈子「なんだ居たのか」
神奈子は早苗の無事に安堵したが、次の瞬間青ざめる
神奈子「なんだ・・・それは?」
早苗の顔に、刺青らしきものがついていた
勿論、先程までは無い・・・心なしか早苗の顔も生気が感じられない
神奈子「早苗!」
慌てて駆け寄ろうとするが、早苗の影から見知らぬ刺青の男が現れた
神奈子「何者だ!?なぜ早苗の影から出てきた?」
??「俺か?名前はアンリ・・・長居するつもりは無いんだが・・・」
早苗「た・・す・・け・・」
アンリに、押さえつけられ涙を流しながら叫ぶ
神奈子「待ってろ!今助けてやる」






