今日の夢
僕は大空洞にいる。
その中には、沢山の人々が暮らしをしている。
ここはどこなのか…研究所かはたまた学校の教室か…
その部屋には、知らない人5~6人、同級生4人
男子2女子1もう一人はわからい。ただ、同級生だということはわかる。
この世界には、魔法が存在し個々に色を持って生まれてくる。その中でも、特別な魔法を
「龍導魔法」と「魔神魔法」
そして、特別な魔法の中でも稀少な魔法…二つの魔法の頭に「属性」がつく魔法使いを探してるのが、僕らみたいだ。
属性魔法使いは双方6人づつしかいない。
二つの魔法の違いはわからないが、善と悪というわけではないらしい。
僕らより位の高い人(高校の先生でした)が来て、魔法の訓練を吹っかけてきた。
快く引き受け、圧勝した
先生はなんか言ってるけど、覚えてない。
そして、研究員達が慌ただしくどこかに向かい始めた
僕は一人の女子と見つめ合う
「お前が属性持ちやったんか!白やからソレか?なるほど~」などと、ほざいてる僕
女子はなぜか、はにかんだ表情で笑ってる。僕は若干引き攣ってる。彼女の魔法は自分のより稀少価値が高いみたい。
彼女は「白の属性龍導魔法」の持ち主
僕は「青か緑の属性魔神魔法」の持ち主
先生は赤の魔法使い
話しはまだ続いてましたが、イマイチ覚えてない
正直、恥ずかしい(//△//)
自分がこんな夢を見るなんて
恥ずかしい
その世界で、今まで普通に生きてるみたいに記憶があるのがちょっと怖いと思いました。
僕は大空洞にいる。
その中には、沢山の人々が暮らしをしている。
ここはどこなのか…研究所かはたまた学校の教室か…
その部屋には、知らない人5~6人、同級生4人
男子2女子1もう一人はわからい。ただ、同級生だということはわかる。
この世界には、魔法が存在し個々に色を持って生まれてくる。その中でも、特別な魔法を
「龍導魔法」と「魔神魔法」
そして、特別な魔法の中でも稀少な魔法…二つの魔法の頭に「属性」がつく魔法使いを探してるのが、僕らみたいだ。
属性魔法使いは双方6人づつしかいない。
二つの魔法の違いはわからないが、善と悪というわけではないらしい。
僕らより位の高い人(高校の先生でした)が来て、魔法の訓練を吹っかけてきた。
快く引き受け、圧勝した
先生はなんか言ってるけど、覚えてない。
そして、研究員達が慌ただしくどこかに向かい始めた
僕は一人の女子と見つめ合う
「お前が属性持ちやったんか!白やからソレか?なるほど~」などと、ほざいてる僕
女子はなぜか、はにかんだ表情で笑ってる。僕は若干引き攣ってる。彼女の魔法は自分のより稀少価値が高いみたい。
彼女は「白の属性龍導魔法」の持ち主
僕は「青か緑の属性魔神魔法」の持ち主
先生は赤の魔法使い
話しはまだ続いてましたが、イマイチ覚えてない
正直、恥ずかしい(//△//)
自分がこんな夢を見るなんて
恥ずかしい
その世界で、今まで普通に生きてるみたいに記憶があるのがちょっと怖いと思いました。
僕が、はっきり覚えてるセックスの夢は2つだけです。
スーパーで、買い物をしてると野菜コーナーにいました。
このスーパーでは、野菜コーナーが一番奥にあり、僕はまっすぐ向かう
すると、背の高いブロンドの外国人が薄着
いきなり抱き合う二人
激しい行為にも関わらず、横を行き交う買い物客は気にもとめない
ちょっとした違和感はありながらも、行為は続き、挿入し腰を打ちつける
残念ながら夢終わった。
次は今日見た夢書きます。
正直、支離滅裂でうまく伝わらないかも知れないから書かないつもりでした。