takimotokazuyaのmusic-life Powered by ameba

takimotokazuyaのmusic-life Powered by ameba

四歳のボクくん(♂)と二歳のガッチャン(♀)、そしてもうすぐ三十歳になる妻に支えられて生きる、三十二歳のイクメンです(2013年1月現在)。

このブログでは子どもたちの成長の軌跡を中心に、僕の趣味(おもに音楽)のことなどを書いていきます。

Amebaでブログを始めよう!
2011年12月27日の記事です。



沖縄には行けませんでしたが、土日に会津の温泉に行ってきました。楽しかったー。

帰りにケーキとお寿司を取りに行き、クリスマスパーティー。ボクくんも大喜びで、またいこうねまたこようねと、だいぶ楽しかったご様子。
クリスマスが終わると一気に年末モードが加速します。このまま何事もなく、あたらしい年を迎えたいですね。





一晩で車に雪が積もりました。この程度でよかった。
2011年12月22日の記事です。



『ねえねえ。』

『ん?』

『もうすぐクリスマスだよね? 』

『そうだね。』

『なにか欲しいものある?』

『欲しいもの?うーむ、、、ない 、、、かな?』

『あっそう。』

『ち、ちょっと待って!今のは冗談!もーう、気が早いんだからあー。』

『じゃあなに?』

『三回目かあ。』

『なにが?』

『一回目はここ。二回目はこっちズラ。』

『どういう意味?』

『な、なんでもないズラ!』

『実は考えてることがあってさあ、温泉に行かない?』

『温泉?』

『うん、ボクくんも行きたいって言ってるしガッチャンも誕生月だし。会津の温泉が今安くなってるんだあ。』

『なるほどねえ。二十四日は入籍記念日だし、思いきって行っちゃうか!』

『うれしい!ギューッ!』

『コラコラおよしなさい。みんなみてるじゃないか、、、』





『ボクくん、クリスマスに温泉行こうか。』

『え?おんてん?』

『そう、おんてん。いや、温泉。』

『ぼく、おんてんいきたい。おんてんとぅき、ぱぱとぅき。』

『そうかそうか、ありがとうよ。』

『ヴー。』

『ガッチャンもうれしいか、そうかそうか。って、立ってるじゃん!ク○ラが立ったァ!』

『そのネタmixiにも書いてなかった?』

『一応こっちにも書いとこうと思って。』

『イロイロ大変なのね。』

『たいへんなのね。』

『ヴー。』

『でた、ジェットストリームアタック。

『どこのおんてんいくの?』

『沖縄だって。』

『うん?』

『どこのおんてん?』

『沖縄の温泉だって。』

『、、、え?』

『おきなわのおんてん?ぼくおきなわとぅき、おんてんとぅき。』

『連れてってくれるんだよねー、パーパー。』

『、、、、、、、、、、お、おう。』

※この話は事実に基づくフィクションです。
2011年12月7日の記事です。



早いもので、ガッチャンもおとといで一歳になりました。ここ最近はとても寒い日が続いていますが、今日は娘が産まれた日のように暖かったです。

仕事に追われる毎日を過ごしているので子育てにあまり関われないせいか、娘の行動ひとつひとつが驚きの連続。誕生日前日からはひとりで立つ練習をしていて、昨日はついにひとり立ち!息子は一歳三ヶ月頃だったかなあ。ずいぶんと早く感じられます。

ちょっと前までは仏頂面でいることも多かったけど、けらけらと笑う顔をみてると、やっぱり男の子とは違うなあと思ってみたりして。

いとしのリトルガールは明日も最高の笑顔を僕に向けてくれるでしょうか。