・・・・今回はこれだけです。すいません。
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京畿道驪州警察署は4日、中学3年生の少年K(15)ら4人に対し、恐喝や性的暴力特別法違反などの容疑で逮捕状を請求するとともに、18人を書類送検した。少年Kらは昨年9月26日午後、驪州公設運動場に隣接する山林で、自分と交際している女子生徒をばかにしたとして、同じ学校の後輩A君(13)ら10人の口に衣服を詰め、集団で暴行を加えるなど、昨年1年間に34人に対し、61回にわたって暴行を加えたほか、266万ウォン(約17万7500円)相当の金品を奪った疑いが持たれている。
少年Kらはまた、昨年11月8日、B君など7人に対し、3回にわたって自慰行為やいわゆる「ウォンサン爆撃」(床に頭と両足を付け体を支えさせるしごき)をさせた。このほか、少年Kや少年Pなど6人は、同月4日と6日、家出した中学1年の女子生徒2人に酒を飲ませた後、小学校の運動場などで性的暴行を加え、携帯電話のカメラで撮影した疑いも持たれている。
少年Kらの犯行は、被害に遭った生徒十数人が同月4日、学校側が行った暴力の実態に関するアンケート調査で、被害の内容について記した後、職員室で「これ以上耐えられない。処罰してほしい」と訴えたことにより発覚した。
一方、同道利川市のある高校では、先月21日の音楽の授業中、1年生の少年L(17)など男子生徒3人が、知的障害2級の女子生徒(17)の背中や脇腹をこぶしで殴打したり、消しゴムに歯磨きを付けて女子生徒の背中に投げ付け、携帯電話のカメラで撮影したりし、教師に注意された。学校側は、少年Lら男子生徒6人が、昨年3月から12月にかけ、女子生徒を殴打するなど、いじめを繰り返していた事実を確認した。女子生徒の父親は「動画は(むごい内容のため)とても最後まで見られない。校内暴力を根絶するためにも、加害者らの処罰を求めていく」と話した。学校側はいじめを主導した少年Lら2人に対し、障害者施設での40時間のボランティア活動と特別教育の履修を、残る4人に対しては40時間のボランティア活動を命じた。
はぁ。
世の中おかしいですね。
李大統領は2日、南北関係改善の条件として、北朝鮮の真剣さと核開発中断に言及しただけで、一昨年起こった哨戒艦「天安」爆沈事件・延坪島砲撃挑発への謝罪問題は挙げなかった。これについて大統領府(青瓦台)の高官は「北朝鮮の責任を免除してやるということではない」と述べつつも、「天安・延坪島に言及しなかったという点を念頭に置いて欲しい」「非核化がなされれば、北朝鮮が望むすべてが可能になるというメッセージ。きょうの大統領の演説は、北朝鮮に手を差し伸べる姿勢を示すことに力点を置いた」と語った。また、別の関係者は「天安・延坪島問題を“戦略的あいまいさ(ambiguity)”の領域に残しておきたいという意味」と語った。天安・延坪島の問題で明確な立場を取らず、あいまいな態度を維持することで、北朝鮮の対応を見守りたいというわけだ。
統一部(省に相当)の柳佑益(リュ・ウイク)長官も2日、「われわれは柔軟な政策運営を続け、時間をかけて北朝鮮の態度を見守る」と語った。しかし、北朝鮮は最近「李明博政権は相手にしない」という立場を繰り返し表明している。
あばばばばばb
午後5時半になると、同ターミナルには、中国・連雲港からCKスター号が入港し、入国手続きが始まった。ここでは2カ月前まで、運び屋商売の人たちが大荷物を抱えて列を成していた。
しかし、この日は運び屋の人たちの姿をほとんど見かけなかった。みすぼらしい身なりに小さなかばんを手にした中国人観光客の姿がちらほら目に付くだけだた。CKスター号で食堂を運営するチ ョン・ヨンスンさん(54)は「出港のたびに300人でごった返していた船が静かだ。運び屋の人たちの足はぱったり途絶えた」と話した。
ハァ・・・・・・・・・・・・・・・・・。
金元総裁は「北が挑発したり韓国国民を射殺しても、一度もきちんと報復していないが、一体そんな国があるのか」と現政権の対北政策を批判した。また金元総裁は、最近一部の判事が行っている政治的発言について「なぜしきりに政治に関与するのか。いわば、従北勢力が大法院(最高裁に相当)のような場所に座っているようなもので、国がきちんとしていない」と語った。
一方、金泳三(キム・ヨンサム)元大統領は、ソウル市銅雀区上道洞の自宅を訪れたパク議長に「今年は大統領選挙があり、国会議員選挙もあり、極めて重要な年。(自分が新年の揮毫(きごう)に選んだ)“無信不立(信無くば立たず)”をどれほど強調してもし足りないほど」と語った。パク議長が、居室の壁にある新年の揮毫の額を指して「文字が年々力強くなっている」と述べると、金元大統領は「筆で文字をかなり書いた。筆を執ったら、自然と出てくる」と答えた。
あなどれない人物も何も・・・あばばばばばば
