金曜日からばたばたしていて、ブログの更新ができなくて大変でした。妻の入院、その他で精神的に参っています。
裁判所からの催促状への対応などや放送大学にコース変更の申請で深夜3時までに及びました。
ベッドに入ったのが深夜3時30分でした。
裁判所への対応は何とかいけそうですが、放送大学へのコース変更は来年4月にならないと決定が下りないので、当分生活と福祉コース所属です。
この年になってもまだまだ修業の足りなさを自覚しています。
人間、生きている限り修業をしなければならないと痛感する毎日です。
来年4月よりコース変更が認められれば社会と産業コースで、法律、経済、政治を中心に学ぶことになります。
社会福祉社会保障についても継続して学んでいこうかなとも思いますが、政治、経済、法学的角度から、特に、人権としての社会福祉社会保障制度のあり方を追求し、経済財政学から社会福祉社会保障の財源のあり方を追及していこうと思っています。
このことで私が勤務している高齢者施設を含む施設の存続を危うくしかねない提案や提言をすることもあるかと思います。
しかし、社会福祉社会保障制度を恒久的、安定した制度にしなければならないと私は思うのです。
それには安定した財源が必要なのは誰しも理解していることと思われます。
在宅介護支援事業、最低生活保障、高度先進医療を含む医療への健康保険制度の網のかけ方、高齢者医療のあり方などを追及したいと思います。