シドニーサーフィン日誌  -13ページ目

シドニーサーフィン日誌 

中学時代のクラスマイトで シドニーの天才サーファー?である M様ことM君との劇的な再会を機に 43才で波乗りの世界に引き込まれた オヤジのチャレンジストーリーだ!

会社には1983年にスタートした

親睦ゴルフコンペがあり、今月が第250回の記念大会。


大会に会社の冠がついているが

商社、タイヤメーカー、保険、運輸会社のご参加をいただいて

なりたっている。


実はついこの前まで唯一の駐在員プレーヤー。

本当はサーフィンの方がいいのですが

自分の代で30年も続いている大会の灯を消すわけにいかないし

仕事以のプレッシャー。


おっさん臭い発言ですが、最近の若いのはゴルフはやらないんですよね。

かと言って他に遊んでいる様子なし。いったい何なんだ?と思うこと多い。

こっちはもっと遊ぶ時間がほしいんだけどね。


記念品。



くわちょの シドニーサーフィン日誌 -ゴルフ20110220

小さいながらも結構楽しめたが

7時を過ぎると 混雑してあまり乗れず。

1時間で10本位か


くわちょの シドニーサーフィン日誌 -FW20110219


その後はマンリーダムで

今年2回目のヨガ。

心身ともにリフレッシュ。


くわちょの シドニーサーフィン日誌 -Yoga20110219

相手は高学年のお兄ちゃんたち。

1人少ない4人で対戦してくれたが力の差は歴然。

それでも負けて号泣していたハリー君。

そして「男なら泣くなバカヤロー(たぶん)」と

しかっていたハリーのお父さん。

生のスポ根ドラマを見て ややウルウル。

それに引き換え うちのは気持ちの切り替えが早く 

試合終了同時に公園に向けてダッシュ。

ダメだ。。。


くわちょの シドニーサーフィン日誌 -サッカー20110215


混雑を避けて遠征。

波早いし かなり手前でのブレーク

浅瀬でたたきつけられて ややヤバイものの

すいているだけに結構乗れた。


ご自由にどうぞの状況になると

体力のなさを簡単に暴露。


帰宅後 サロメチールたっぷり塗って肩のケア

臭いって家族がうるさい。


くわちょの シドニーサーフィン日誌 -mona 20110213

午後は Tokky家とFWで海水浴。

小雨・強風で さっさと退散。

日の出が遅くなり 6時でこの暗さ。


くわちょの シドニーサーフィン日誌 -FW20110212

それにしても混んでる。

左右からガンガンくるし、何でもありみたいな。

明日は避難しよ。

毎週火曜夕方の 坊主のサッカーリーグ

夏休みで中断していたが 今週から再開。


前回のゴールが いつだったか記憶にないほど

久々のケンのゴール。

喜び方も忘れたのか ゴール決めてもいたってクール。

とりあえず4-1で勝利。


ちなみに私、サッカーは門外です。


くわちょの シドニーサーフィン日誌 -サッカー20110208

昨日の40度超えの余韻が朝まで残り

5時半の時点で28度 蒸し暑い。


混雑を避けて Mona Valeへ行ったものの

残念ながらハズレ。

しかしTokkyと見た朝焼け・日の出は

ホント美しかった。


くわちょの シドニーサーフィン日誌 -20110206 FW


んで結局 大混雑のFW で入水。


人ごみよけて ビーチよりのポジで

テイクオフの反復練習。いい練習でした。


う朝から30度超えで暑い。

久しぶりのCarl Carlは 波は小さく 海面もちょっと乱れているもの

自分にはお手ごろ。

比較的テイクオフしやすかったけど、後が続かない。


写真FW

くわちょの シドニーサーフィン日誌 -FW20110205

その後は AYA先生ご指導による ヨガを75分

ヨガは2回目。1回目が楽だったんで

ナメてかかってたら、今回は

筋肉使うし マジ キツイ。

これでまだ中レベルだと。


気温40度暑いっす。




YOJIさんを囲んでの新年会は当然 大盛り上がり。

ハシゴ3軒。どこ行っても とりあえず酒1升 ってのがパターン。


翌日はいつもよりかなり遅く7時にFW.

あんだけ飲んで皆さん来るのが凄いところ。


サーフィンつうか 水に漬かって酒抜くのが目的だったみたいな

超マッタリ系。


写真の向きが違うが まあいいっか。

くわちょの シドニーサーフィン日誌 -20100130 FW

今朝は日本から出張で来た YOJIさんがジョイン。

年末 関内でトンカツをゴチになって以来 1ヶ月ぶりの再会。

皆で7人 久々の賑やかさ。

しかし今日から土曜校再開の為 早々に切り上げ。


今晩はYOJIさんを囲んで宴会。

一声かかれば こうやって集まる仲間はいいものです。