ゴルフ 第250回 | シドニーサーフィン日誌 

シドニーサーフィン日誌 

中学時代のクラスマイトで シドニーの天才サーファー?である M様ことM君との劇的な再会を機に 43才で波乗りの世界に引き込まれた オヤジのチャレンジストーリーだ!

会社には1983年にスタートした

親睦ゴルフコンペがあり、今月が第250回の記念大会。


大会に会社の冠がついているが

商社、タイヤメーカー、保険、運輸会社のご参加をいただいて

なりたっている。


実はついこの前まで唯一の駐在員プレーヤー。

本当はサーフィンの方がいいのですが

自分の代で30年も続いている大会の灯を消すわけにいかないし

仕事以のプレッシャー。


おっさん臭い発言ですが、最近の若いのはゴルフはやらないんですよね。

かと言って他に遊んでいる様子なし。いったい何なんだ?と思うこと多い。

こっちはもっと遊ぶ時間がほしいんだけどね。


記念品。



くわちょの シドニーサーフィン日誌 -ゴルフ20110220