書くの遅くなりましたが、
昨日MARIAとspa LaQua行ってきました



2人ともspaは初めてだったのでかなり挙動不審でしたね



とりあえず入れるところは全部入って(露天風呂,サウナ,バブル,etc…)spa堪能しました


ちゃっかりマッサージにも行っちゃったし


久しぶりに肌と髪が元気です!!





帰りにmoomin cafe行ったらムーミンがいました
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数時間前に24時間テレビが終わりましたね。




毎年何となく見ていたけど、素朴な疑問だったり、意見だったりが出てきます。




あくまでも一個人としての意見になってしまいますけど…



私はチャリティやボランティアを全面にアピールしてる人達がどうしても偽善に見えてしまう。

特に苦境を乗り越えたことがないような人がやっていると。
苦労は人それぞれで感じ方が違うから難しいとこですけど…




私の場合親が外国人なので国際問題については色々考えてきましたし、
尚且つ家庭がかなり複雑な環境で育ってきたので家庭問題についても金銭問題についても色々考えてきました。


だから私は外国の貧困をテーマにした番組については胸が痛くなります。


実際にメディアに写されているような境遇にあったこともありますし、
そういうのを見ると哀れまれてるというか
馬鹿にされてるというか
そういう気持ちになります。


やはりそういったメディアを見て
自分はこの人達よりは恵まれているからよかった。
この人達が出来るなら自分も出来る。
こんな環境なら死んだほうがまし。
日本ではこういった感想をもたれる方が多いです。


仮に自分には何か出来ないかと思った方でもその場限り、自己満足で終わる方が大半です。


しかしそういったメディアを見て
自分には何か出来ないか
その気持ちだけで医師になり、教師になり、職人になり、
現地の方の命を救ったり、希望を与えたりしてる方がいるのも事実です。






確かに貧困やhandicapを持つ方の気持ちは
実際にその境遇にたたないと理解しきれない部分はあります。



だからと言ってその境遇にいない人がその境遇にたてと言われても難しいことです。







こういった問題は本当にシビアにならなくてはと思います。



そういったメディアを見て何をどう思うかは人それぞれだし
何をどうしろとも思いませんが



一つだけ言えることは…
馬鹿にしてほしくないということ
自分の知らない境遇であっても受け止めて向き合うことが大切だと思います。










ここまで偉そうに言ってましたが、あくまでも一個人の意見ですので得意げ







peace
MARIAと豊洲のららぽーと行ってきました
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せっかくららぽーと行ったけどほとんどcafeで話してただけです




でも仲良い友達とはいつ会っても話題尽きないものですね



いつかはDenmarkに行きたいしThaiにも招待したい!
私の最も仲良い友達の一人です










そして、今さっき映画forrest gumpをみて号泣してたaiです。何度みても良い映画ですね