ピンチはチャンス

さてこの言葉聞いたことある人は
この言葉でどれだけ人生で活用しているのだろうか?


ピンチの時のモチベーションを保つため
自分を慰めていないだろうか
なぜなら私がなりやすい一人だからです。


この慰め。一旦は効果あるが持続性がない。
なぜないかは、何かに期待している状態で機会を待っている。


すなわち、棚から牡丹餅を待つ状態。


棚に牡丹餅を見て落ちるのを待つか

誰かにとってもらおうとしているのだ。

 

チャンスは自分自身が動き掴むもの


棚に牡丹餅あるなら

棚に手を伸ばして届く距離かを検証し

届かないなら
どうしたら良いか考え試すこと。

 

この試作の時に絶対につかむまで諦めないことが
チャンスを掴むコツ。

時には苦しい事もある。
まさに今、私が直面しているマラソン。

今までは楽なマラソンだけ選び

私に合ったレベルの走り方しかしてこなかった。

 

ここに、タイムの壁が立ちました。←ピンチ


今までのレベルでは越えられません。

 

今までより負荷をかけたトレーニングするしか越えられません。

 


この負荷分を超えた時が次へのレベルなのです。←チャンス

 


次へのレベルが見えてます。
これが最初の
          ピンチはチャンス


                      私なりの活かし方です。

いまのレベルでいい。それもあり。

私が長い間そうしてきたのも事実。


しかし今回はマラソン仲間から刺激を受けて
ワンランクアップを掴みたいと決意をしました。

 

ワンランクアップを望む方は試してみてね。