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●映画 『ミッドナイト・イン・パリ』


 仕事帰りに『ミッドナイト・イン・パリ』を

 観に行きました。


 仕事後の程よい疲れと

 この季節の夜の心地よさも

 誘因してか

 

 オープニングから酔いしれましたaya

 音楽がとっても心地良い~♪

 この映画に どっぷり~


 
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 パリに行きたくなります。


 また、

 1920年代の芸術家たちの生活や思い

 に刺激を感じました。

 

 それだけでなく、

 今!の自分にしかできないこと

 今!の自分の思い

 も大切なんだよ と

 教えてもらったように思います


 面白かったですよ。


 事前にパンフレットを購入して、

 芸術家たちの予備知識を得ると

 この映画に入りやすいと思いますひらめき

●映画 『結い魂』


 たまたま目に留まった新聞記事。


 市民制作ドキュメンタリー映画作品

 『結い魂』の小さな紹介記事でした。

 その記事をきっかけに観に行ってきました。


 近江八幡のお年寄りを主役に、

 人生にひとつだけ、みんなに言い遺しておきたい、

 オムニバス・メッセージ集映画



 “平和”

 “みんな、仲良く”


 明るい声の中にも

 強い思いが込められた

 人生の先輩方の結い魂。


 ○メッセージ集のうちの1つ○

  歴史の表舞台には出てこない、名も無き母子たちの

  「もうひとつの戦争」の真実。


  終戦間際の昭和19年、お見合い結婚をした冨田さんは

  夫が待つソ連へ、たった一人で嫁いで行った。

  満州で念願の長女「あっちゃん」を出産した直後、

  関東軍は壊滅。夫はシベリアに抑留され、

  冨田さんたち軍人家族は難民収容所で

  悲惨な生活を余儀なくされた。

  幼い長女を難民収容所で飢え死にさせてしまった

  冨田さんの深い悲しみは、60年余経った今も

  癒えることはなかった。

  

  冨田さんは、あっちゃんとの思い出の地を

  もう一度その目に焼きつけるため、

  90歳の高齢にもかかわらず、

  持病だった白内障を手術で治し、

  帰国後に再開した夫との間に出来た

  娘と孫を連れて、

  中国に旅立つことを決意した。

  冨田さんの結い魂とは・・・


●草間彌生 永遠の永遠の永遠


 ●2012.4.8まで

   大阪の国立国際美術館で●

 ●草間彌生展が行われていました。


   ドリーに聞いてから●

 ●気になっていると、

   お料理教室のお友達も●

 ●“力強さを感じるから好きなの”

   と教えてくれました。●


 ●久々の国立国際美術館へ・・・


  入り口から わくわく●

 
 
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 春ですね●


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 なんと !!

 スタイリストの女の子も

 行っていたようですsei


 私もみんなのように

 草間さんからエネルギーを

 いただこうと思い

 行ってきましたよ水玉ハート