私は公務員になるために勉強をしてました。これから始まるお話はぜひ、これから公務員目指す方、逆に目指さない方もぜひみてもらえればと思います。まず私が何故公務員を目指したかと言うと前職で整備士に向いてない点、違う職として生きていくため、また地元の公務員または警察官として働いていきたいと思い公務員を目指すきっかけになりました。ですが公務員を目指すためには、公務員試験を受けなくてはなりません。私は大学にも通っていなかったので当然頭は良くなく
一から勉強を始めました。まず公務員を目指すのならばある程度、勉強の知識をえてないと公務員には受からないことを理解しておいてください。
まず会社を辞めてから、まず基礎知識を蓄えることして、小学中学の勉強をしていきました。
数学はある程度得意でしたが、私がつまずいたのは文章が読み取る計算問題。数学でも時間かかる問題に対しても集中力が繋がらず、問題を忘れることが多かったのです。これの凡ミスばかりです。やはり忘れて読み返してまた解くんですがなかなか覚えません。また私の家でやっていた勉強法はかなり時間かかる効率を考えてなかった勉強法だったとおもいます。そして実家から離れて都市部の公務員学校に通います。昼間は勉強、夜はアルバイトをします。コンビニのアルバイトでしたの時給は安かったです。なので日々の生活はかつかつでした。昼飯も半額のお弁当を夜のうちに買っていったりしてました。何故コンビニのアルバイトでアルバイトをし続けた理由は、時間に余裕を持たせたい。勉強に時間を回せるからと思ったからです。またバイト面接でもなかなか私は受からなかったのでコンビニのアルバイトしてました。ですがアルバイトもしてる暇はないぐらい本当は勉強をしたいですが、生活費は稼がなくてはいけないので、夜はアルバイトをしてました。
当時公務員学校に入った時22歳で公務員目指そうとしました。ですが県庁や都市部市役所などの試験には受けれなかったのです。それは年齢制限があったからです。高卒で18歳〜20歳までなら受けることができますが、年齢制限が上の人は大卒クラスの試験を受けなくてはなりません。この大卒クラスの試験ですが、私は大学を卒業していませんが勉強を2、3年費やすことになり学費、生活費ともに目指すことができる部類ではありませんでした。ですから私の目指せるのは地方公務員、警察官、労務職、消防士、しかありません。また消防士でも都市部のほうでは年齢制限を設けていることがあるので気をつけておいてください。なので公務員を目指そうと思った人も早めの方向転換が必要だと思います。何故都市部市役所や県職がおすすめする理由は採用する人数が多いからです。18歳から20歳までに大学目指さなかった人にとって県職員、都市部市役所に合格することができれば一般企業に勤めてる人と比べれば年収は少し上になるからです。また福利厚生もしっかりしているので、仕事にプライベートにも充実していることです。
ですがさきほどプライベートや仕事は充実しているといってますが。そうでないと部署もあるということを理解して置いて欲しいです。公務員として国民から税金をもらっているからこそお金の無駄遣いにならないこと、考えて仕事をしなくてはいけません。なので残業を申請せず市民の為に汗水をたらして働いている人もいると言うことです
確かに給料もいい、休日もしっかりとれるといいますが、部署ごとにおいては期日までに仕事を仕上げるために必死に働いてる人もいることを理解してください。
少し話それましたが、私が目指すのは地方公務員、警察試験を目指したいきます。
何故地方公務員を目指した理由は南海トラフ地震対策をしたかった。また地域再生として、人の繋がりを大きくしていきたかった。ことにあります。ですがまず公務員試験に受からなければ面接試験すらできません。一年間地方公務員をやく4つ受けましたが、一次試験にも受かることができませんでした。地方公務員は18歳から27または29歳まで受けることができます。また大卒でも受けることができる試験です。なので競争率は高めです。私の地元に受けたい人は人数が多く競争率は高めです。私のような底辺高校では勉強不足です。何故なら工業高校では習わない部分があるからです。ですので当時の私は知らないことに必死に喰いついていくことしかできませんでした。ですが授業スピードは早く、ノートを取ることに必死です。理解は出来なかったものは翌日、先生に教えてくれる先生はいますが。こんなことも理解できないのか言われる講師もいました。ですがすいません、分かりませんと言い頭を下げて教えを願いました。じゃないと時間が足りないのです。
日々時間との勝負、一日いかに理解し勉強すすめ
それを公務員試験に生かすのです。ですので反復練習を怠たらずに試験勉強は当たり前なのです。
授業を受けて、アルバイトする日は毎日不安でした。本当は今日中に勉強復習をし終えることができると頭に入りやすいです。それは何故か、私がそのおかげで少しずつ点数を上げていったからです。毎日夜9時までは講師の方が誰かが残っているので、誰かには教えてもらうことがあるからです。ですが当時の私はコミニケーションに非常に乏しく親しくない人には話せなかったと思います。もう少し話力をつけていればと思いますが発達障害知らなかった私には仕方ありません。
ですので日々アルバイトをしていくことで周りに差をつけられているんです。
あと皆さん、公務員を目指す皆さん、社会人も皆さん、睡眠、体調管理はしっかりしておきましょう。公務員は特に大事です。公務員がお休みすると公共のサービスが遅れてしまうのです。市民の皆さんにも迷惑をかけ、職場にも迷惑をかけないためにも体調管理はしっかりしておきましょう。
当時の私は朝6時に起床 お弁当を作ります。6時30分から朝勉強を始めます。そして7時30分には登校するために自転車で30分かけて通学します。
8時ぐらいに駅前のコンビニで飲みものを買い、
8時20分から学校が開校するので勉強を開始します。授業がはじまるのが9時30分からなので、それまでは自主勉強です。ですがまず新聞から読みます。公務員になるのに新聞やニュースは必須です。何故なら自分が受ける自治体の政策内容が書かれているからです。受けたい自治体が政策をしてるのかと知ることにより、関心を持ったり、自分が考えて政策被ったことによって面接でその政策はやっているよと言われたら、言葉を返す手口がありません。なので自分の自治体の把握は必須です。新しい発想が欲しいからこそ採用をしたいと言う気持ちになりますが、相手の気持ちも動かなければ、面接にも受かることができないのです。ですのでいちど試験を受ける前に受ける自治体にどう言う仕事をしているのかをまたどいう人材がほしいとかを聞きに行くことがいいです。
また受ける自治体にも忙しかったりしますので、事前に電話にして予約しておくことをお勧めします。かなりお話それましたね、なので新聞ニュースは必ず目に通しておくと有利になり、読解力につけることにもなります。
授業が始まりお昼12時30分から昼休みですその間にわからなかったことや、ご飯を食べます。また休憩することにより頭をすっきりしますので時間を決めて迷走また音楽聴きながら休憩することをお勧めします。脳を休めることも大事です。日々休みなく勉強してたら頭が痛く勉強が集中できなかったこともありましたので、私はお昼安みに15分の睡眠を設けることにしました。
日々休みなく考えると脳にも疲労を与えて、日々の生活に影響をあたえます。脳を休めるためにも睡眠、瞑想をすることをお勧めします。
そしてお昼13時から16時まで勉強をします。
16時から17時まで自習勉強そしてアルバイトがある日とない日でやく4時間勉強できないことです。確かにだらだら勉強をやることはよくないですが、アルバイトがないときは周りとの差を埋めるのに貴重の時間なので日々時間気にしながら勉強をしました。アルバイトがある時6時から入り12時までアルバイトです。バイトも自宅からは近い場所ではなく都市部の方でアルバイトしてました、都市部でのアルバイトをしてましたが大変です。多分私はアルバイトの場所をしっかり考えておくべきだと思いました。
ですので、地方で働くなら忙しくないコンビニで働くことをお勧めします。何故なら自分の精神、ストレスにもなるからです。無駄なストレスを作ることにより自分の勉強がいかされなかったりすることがあるからです。いったんここで区切りをつけさせてもらいます。次回公務員2篇でお会いしましょう。