山はただ山として在る
毎日忙しいとついつい目の前の現実を必死に生きてしまう自分の無限性をすぐに忘れてしまうちっぽけな1人の人間として現実に振り回されてる感覚になってしまうだからそんなときは大きな空を見上げてみる広い公園に行ってみる橋の上から山をみる無限に広がる大自然に触れに行く現実世界の物質的に大きな自然たちに触れることで広がる感覚を感じられる無限性を身体が感じているからきもちいい感覚になるもしそれができないときは自分が大好きなカフェに行って好きな音楽を聴いたり、ハッピーちゃんの配信を聴いたりして無限性を思い出すようにしています山も海も空も誰かに評価をされるために存在しているわけじゃない”山はただ、山として在る”海も誰かに認められるために波をおこしてるわけじゃない空も誰に褒められなくても果てしなく広がっている大自然にふれるとき、ただ綺麗だなと思うだけじゃなくこの無限性を思い出すことを意図しながら綺麗な景色を味わうようにしています自分が人からの評価を気にしてたりするとき特にこの時間を作るようにしてるわたしはただ、私として在る忘れないように何度も自分に落とし込む素敵な1日になりますように、、