3月11日
丸2年がたちました。

東日本大震災により、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

昨日の出来事のように
今でも鮮明に覚えてます(>.<)

とても(T_T)かなしい出来事だけど
私は、
前向きに進んで行かないとと思ってます。

母の口癖
災害は、時なし、場所なし、予告なし
いつも、シミュレーションしながら生活していかなければと。

実感します。

そして、今日の本題

昨日の朝、
母の雪かきした?の声で
目が覚めました。

雪?

外をみると、うっすらの雪
雪かき?

母に外見てと言われ
玄関を開けると
…( ̄¬ ̄)

なんじゃ??





大雪の時にしていただくと助かるのに

微妙~(>_<)

足跡を隠すため?
泥棒?

母と
まるで、刑事にでもなったかのように
想像が膨らむ

足跡は
そんなに大きくない
雪なのに
靴底がツルツルな感じ

なんだけ
雪かきというより雪はき
ミステリーだし
気持ち悪い(-_-;)

警察に電話すると母が

先ずは、
お隣の家の人に確認したらと提案

朝も早いため、足跡もあやしい足跡しかない状態

早速、お隣へ確認しに行ったみたい

お隣の外の階段も
同じように、雪かきされていたらしい

新聞配達の方?

管轄の新聞店に電話を
高齢の男性が配達しているらしく、まだ配達から帰ってないと。

母は、解決したと言っていたが
その方に確認したわけではないし、各家を雪かき?雪はき?すること事態、かなりの労働では?

不思議だ!