久しぶりです
本当に久しぶり
半年以上です
気持ちのup downが激しくて、なかなか活字に出来ないでいました
怪獣あっくんは
怪獣なりに成長してます
最近は二語文も話します
『ジュース 飲む』
『チョコ 食べる』
『テレビ 見る』
『ゲーム やる』
『じいじ 行く』
そして
『絵を描く』
なぜか絵だけは『を』が間に入ります
なぜかは
不明
そして現在のブームは
日本地図
クリスマスにじじばばが買ってくれた、公文のパズルなんですが
すごい好きみたいで
ホイホイ迷いなくはめていきます
自閉症だからパズル得意なのかな~
と思い
相談して買ってもらって
大正解
今では
『ほっかいと』
『あおもい』
『こーち』
『くんぱ』(群馬)
などなど
たくさん県名も言えるようになりました
一番お気に入りは
『やまなーし』です
怪獣は当日『新版K式発達検査』という検査を受けました。
私はドクターに、怪獣が生まれてからこれまで、どんな状態でどんな育ちだったかを話しました。
怪獣は臨床心理士の先生と、部屋の片隅で機嫌よく検査を受けました。
グズる事もなく、始終楽しんで積み木を積んだりカードを見たり、いろんなことをしていました。
怪獣は視覚的理解力は1歳11ヶ月レベルで、言葉の理解と社会的コミュニケーション能力は1歳6ヶ月レベルでした。
怪獣は現在2歳8ヶ月ですから、あまり良い結果とは言えないみたいです。
体は3歳に近いのに、同じ位の子どもたちと比べて幼く感じたのは、中身が1歳半だったからですね。
私はドクターに、怪獣が生まれてからこれまで、どんな状態でどんな育ちだったかを話しました。
怪獣は臨床心理士の先生と、部屋の片隅で機嫌よく検査を受けました。
グズる事もなく、始終楽しんで積み木を積んだりカードを見たり、いろんなことをしていました。
怪獣は視覚的理解力は1歳11ヶ月レベルで、言葉の理解と社会的コミュニケーション能力は1歳6ヶ月レベルでした。
怪獣は現在2歳8ヶ月ですから、あまり良い結果とは言えないみたいです。
体は3歳に近いのに、同じ位の子どもたちと比べて幼く感じたのは、中身が1歳半だったからですね。
怪獣が自閉症とわかって3週間。やっと気持ちの整理がついてきました。
なんとも言えない一週間。
泣いてばかりの2週間目。
徐々に前向きになってきた3週間目。
自分の身近な人には伝えました。でも親戚や主人の実家など、年に2・3度しか会わない方には伝えないことにしました。
なんとも言えない一週間。
泣いてばかりの2週間目。
徐々に前向きになってきた3週間目。
自分の身近な人には伝えました。でも親戚や主人の実家など、年に2・3度しか会わない方には伝えないことにしました。
