ずっと更新しませんでしたが、沢山の方においで頂いて居たようなので、ご報告をしなくてはと思いました。

あれから5カ月。
無事に外構が終わって、過ごしています。

「家づくりは鍵渡しまで気が抜けない」

が教訓でしたが、改めます。

「家づくりは<死ぬまで>気が抜けない」

です。

あれから、1階に入れたオーダーのガラスのショーケースが出来あがり、良く見てみたら、ガラス扉に大きな傷がありました。

あちゃー

で、交換してくれることになり、日時を決めて待っていたんです。

そうしたら、約束の時間になっても業者が来ません。

渋滞かなあ?予定を間違えちゃったとか。

約束の時間3時間ほど過ぎた頃、営業さんから電話がありました。

なんと、ガラスを運び出す際に、落として扉を割っちゃったそうです。

(^o^)丿やったね!

いやいや、そうじゃないでしょ!

落とすか?

もちろん改めて作りなおしてくれますが、だれが責任を負うのか考えただけでも恐ろしいです。

特殊ガラスですから。

いやあ、それだけじゃないんですな。

その後、あらためて作り直し、無事に入れ終わった扉、「チェックして下さい」って言うから、光に透かして見たら、また傷が・・・。

はぁ(-_-;)

どおしてそうなるの?

もう私は疲れました。

もう旦那に一任しましたら、旦那も、あきらめ「もう良い」と言う事に。

「普通だったら、検品のレベルではNGだ」って営業さんが言うので、私的には「だったら取り換えてうよ」って思いましたが、旦那は疲れ切って、「もう良いです」と言う事に。

でも、さすがB社。

「住み始めてからでも、気が変わったらいつでも取り変えますから」

との一言。

大事だねえ、その一言。

ハウスメーカーは、アフターフォローも大事。

友人の造ったスェーデンハウスで、トイレに虫が湧いたお話はしましたが、その後の話があるのでまた改めて。