18年前の、2000年に、
何気なく受けた、子宮がん検診で、
がん告知を受けました。
何の自覚症状も無かったので、
青天の霹靂でした。
2000年 子宮頚がん手術
その手術の後遺症で、
腸閉塞
リンパ浮腫
となりました。
腸閉塞で、10回以上、緊急入院を繰り返しました。
その時の辛さから、
病を、前向きに捉える事が
出来るように、
スピリチュアルや代替医療や心理学の
世界に入りました。
がん体質、と言う言葉を聞きますが、
がん気質、と言う方が的を得てると思います。
心の在り方一つで、
(誰もが持っている)がん細胞に、
栄養を与えてしまいます。
病や体調不良に悩み、
死を身近に感じた事も
多々有ります。
そう言う、私だからこそ、
クライアント様の
お役に立てる部分が
有ると思います。
《学んだこと》
ヒーリング
(バーバラブレナン・レイキ・シータ)
代替医療(ホメオパシー)
心理学(ハコミセラピー・心屋)
瞑想(ヴィパサナー瞑想・マインドフルネス)
各々、その時々で、とても役に立ちました。
上記は、自分で学ぶと共に、
多くのセッションも受けました。
心屋リセットカウンセリングは、
魔法の言葉を使ったり、
カウンセリング後に、
宿題を出しますので、
多くの方に向いていると感じます。
ですので、
心屋リセットカウンセリングを、
入り口として、
その時のクライアント様の状況に応じて、
心屋の魔法の言葉で、
意識レベルでの気付きを深め、
マインドフルネス誘導瞑想で、
無意識レベルでの変容を、促します。
クライアント様の、癒しや自己成長の
お手伝いをさせて頂きます☆
魂の尊厳を持って、
誠心誠意、務めさせて頂きます。
宜しくお願い申し上げます☆
2018年10月16日 さっち