この間は、全部聴いてみたけど、
一つハードルを越えてきているからか、皆さん上手かったです。


ダンスパフォーマンスのグループは、
狭い舞台を全力疾走してるみたいで熱意が伝わりました。

曲はどんなだったか覚えてないけど、、


印象的だったのは、唯一の女性歌手さん。

メンバー紹介も??で、
私にはあまり魅力ある音楽ではなかったが、
安定した歌できっと上手いのだろうなーと思いつつ聴いていたのだけど、、


次のバンドの歌が下手に聴こえるという意外な効果が、、


順番が違ってたら、個性的な歌声に聴こえたかもしれないのに…


複数登場だと、いろいろとあるのですね。。



それぞれに良さがあったのかもしれないけれど、
また聴きたいと思うようなめぐりあいは、なかなかないものなのですね。



やっぱり一番手さんが良かったな~。


とってもいい音で、かっこよかったな~。


ずっと聴いていたかったです!!!